Jun's Blog

カテゴリー別記事: ブログ

2010年11月12日(金)

ナキサーフ千葉ウェアハウス

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ナキサーフ千葉ウェアハウスを初訪問中。

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2010年09月19日(日)

携帯電話よりお知らせ

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昨日より、伊良湖で、コンテスト観戦中。
接続ポイントがないため、本日のブログアップできません。
現在、ブログアップ方法を模索中。
田原まで行かないと、ネット環境はないそうです。
もしかすると、本日はブログアップ不可能かもしれません。
取り急ぎご連絡まで。
よろしくお願いいたします。

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2010年07月14日(水)

仮想アクションスポーツ新党選挙公約

皆様、これはフィクションですから軽く読み流してください。

本日移動日の為、仮想アクションスポーツ新党の選挙公約の下書きでお楽しみください。


下の写真のようにカジュアルな感じでお楽しみくださいね。

よろしくお願いいたします。

池田潤ソウルアーチ太東

アクションスポーツ新党選挙公約

日本は、いま歴史の大きな転換期を迎えています。

サーフィン界は、湘南&千葉の集権から全国各地分権へ、

メーカーや協会主導からサーファー主導のコミュニティーへ、

海岸整備等の公共事業中心のお上依存社会から、福祉と環境が中心の自立社会へ、

モノ中心の増産主義社会から人間性豊かな成熟した消費社会へ、

そして自由と規律が両立するルール優先のアクションスポーツ国へと転換してゆかなければなりません。

私たちがめざす基本目標は、サーフィンは可能な限りの自由を、生活には最大限の安心をです。

国民がアクションスポーツにより、健康を増進することで、

これから膨れあがっていくと予想される、保険費、医療費等の負担が軽減されるのです。

また、IT革命や規制改革を促進して「強い経済の実現」をめざすと同時に、

国民の生活と将来の安心のための社会基盤の確立に徹底して取り組みます。

これ以上の海岸整備公共事業大盤振る舞いによる経済対策はやめにしなくてはなりません。

このままでは健康な市場経済の実現は望めなくなってしまいます。

無駄を省き、スリムで効率的な政府の確立をはかって、

国民に安心の未来を保障することが何よりも大切です。

いま必要なことは、自己決定と自己責任が明確な社会を実現し、

官依存の不透明な無責任社会と決別することであります。

情報公開により、公正で透明度の高い政府の確立のためにその全力を傾けていきます。

アクションスポーツ新党は、これらの課題に果敢に挑戦してゆきます。

以上

仮想アクションスポーツ新党の選挙公約でした。

アクションスポーツ新党選挙公約はすべてフィクションです。
この記事に関してのご質問、コメント等は受付ません。
フィクションなのでご理解ください。

池田潤オンザノーズ

これから千葉某所にて撮影予定です。

天気がよい事を願いつつ移動です。

池田潤バックサイドボトムターン

CANVAS PARACHUTE 6’12のビデオからのキャプチャー画像です。

久々に、こんな感じの波に乗りたいです。

それでは良い一日をお過ごしください。


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2010年07月05日(月)

夏にぴったりのCATCH SURF Y-QUAD MODEL

今日は、昨日の波が残った湘南某所にてCATCH SURF Y-QUAD 6’0でクイックサーフしてきました。

昨日は久々にオンショアのセットでムネカタぐらいの波でスタンドアップパドルサーフィンで

コンンテストのヒートをしたので、今朝は全身軽い筋肉痛でした。

筋肉痛はほぐすには、ゆっくりと海につかるのが一番です。

普通は風呂につかると良いのでしょうが、ちょっとこの季節には風呂では暑すぎます。

そんな訳で、軽く海にゲットウェットしてきました。

サーフボードは昨日に引き続きCATCH SURF Y-QUAD/キャッチサーフ Y−クワッド 6’0。

このままだと、このサーフボードが私の夏のメインボードになりそうな勢いです。

それぐらい気に入って乗っています。

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スタンドアップパドルサーフィンでお疲れの足を軽くストレッチング。

クワッドフィンとスワローテール、アフターバーナーレールとスティンガーアウトラインの

独創的なデザインがCATCH SURF Y-QUAD 6’0の特徴です。

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ノーズのボリュームが十分にあるので普通のショートボードより

前に乗ってパドリングするのがおすすめです。

サーフボードの重心さえつかめば、テイクオフは早いです。

多分6フィートのサーフボードの中では最速の部類でしょう。(池田潤調べ)

ちなみに私が昨日のイベント会場にあった、

電子体重計で計ったオフィシャル体重は87キロでした。

あと3キロで、イベントにあった、90キロオーバーのクラスにエントリーできるところでした。

87キロで、これだけスムースに波に入れる6フィート、幅20インチ台のボードは数少ないです。

(こちらも池田潤調べ)

素晴らしいデザイン/バランスです。

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滑り出しも良好。

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ショルダーが短いのショートレンジのカットバックに入ります

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クワッドフィンセットアップの軽快感とアフターバーナーレールのおかげで気持ちよくスプレーが飛ぶんですね

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スープまで戻って

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再度波のパワーポケットで次のセクションに備えてセットアップ

今日の波のコンディションはほぼ無風の腰胸。

ハイタイドでなかな割れにくいコンディションでしたが、そんなコンディションでも

すいすいと進んでくれるCATCH SURF Y-QUAD/キャッチサーフ Y−クワッド 6’0

最高なサマーボードですよ。

在庫等はナキサーフのホームページでチェックしてみてください。

http://www.nakisurf.com/brand/catchsurf.html

長さ4’6から9フィートまで各種取り揃えてあります。

現在、為替も円高で推移中です。

ぜひお試しください。

よろしくお願いいたします。

以下は

ふと思い出した筋肉痛のお話。

以前参加した、新島トライアスロンでハブシ浦の波が、

一日中ゴーイングオフしていたことがありました。

新島トライアスロンでは、ハブシ浦がバイクの周回コース上に面していたため、

レースしながら波をチェックする事ができました。

その日はたまたま、島のソフトボール大会とトライアスロンの日にちが重なっていたため、

パーフェクトバレルが崩れ続ける海にほとんど人影はありませんでした。

もちろんトライアスロンレースを完走したあと、急いでパドルアウト。

トライアスロンレースの後のサーフィンは想像通りのハードワークです。

残念ながら、スタンディングバレルできるオーバーヘッドの波に3本乗って、足が痙攣して終了となりました。

今日は、そんな事を思いだしつつ、筋肉痛を和らげるためのクイックセッションとなりました。

おしまい。

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