新品・中古サーフボード販売、カスタムオーダー、ウェットスーツ、サーフィン用品など。NAKISURFは、プロサーファー、フォトグラファー、ルポライターで知られるNAKIこと、船木三秀のコンセプトサーフショップです。

naki's blog

サーフマガジン創刊記念パーティ!!_(1548文字)

Shonan T-site

Surf Magazine publishing Party 2017 4.10

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雨ですね。

昨日のランチは、

鎌倉野菜、金時人参と小じゃがいもを酒と出し汁で蒸して、

塩をかけたシンプルなものでした。

購入時に京都の橘の旦那から聞いたレシピ。

で、4時から総帥と和尚のことで、

石田さんとミーティング後、

AbemaTVの案件で髙波邦行さんと5時からTサイトでお会いし、

そのまま7時から始まったサーフ・マガジン出版記念パーティに出席しました。

ものすごい人で、

これも新しい、

真のメディアを求める声がここにあるのだと感じいった。

表紙はロマンチズム主義の芝田さん。

伝説の写真家であります。

そしてアートディレクターにインフルエンザGOGOの佐野さん。

すごい布陣ですね。

こちらがメイン陣営、左から右に。

フィールドリサーチに中村竜さん

フォトエディター(写真編集長)に横山泰介さん

プロデューサーは大編集長というニックネームのトミヤマさん

副編集長の松永光人さんに編集長の高橋惇さん。

すばらしい内容の本をありがとう!

こちらタイラー・ウォーレン使いのニックちゃん夫妻に

中央は横山泰介さん夫妻。

私の人生の師範であり、

ファションからサーフスタイルまで提示してくれた稀なる先輩です。

逗子Surfers&ロースカのナルちゃんと、

天才岸さん、そしてパトリック大野さん。

サンバゾンですよ。

Tamaoちゃんと、サヤカちゃん。

鵠沼サバスコーヒーと、ヨギーニ。

前出のトミヤマさん(左)

大先生の芝田さんと別府さん(右)。

鎌倉オリジナルウナクネメンバーであるマーちゃんマーボーと、

上條兄弟の弟マッチ。

昔はよくファミスタで対決しました。

#インフィールドフライがトリプルプレイ

中央はジェリー・ロペスの本を書いたことで多く知られたマウイの岡崎友子ちゃんと、

ハワイのウナクネ&ぜひ教のナナちゃん。

アメリカで有機アサイーと言えばサンバゾン!

主宰の大友さんが掲げる健康抗酸化作用のポリフェノール。

逗子キンチャンズのきんちゃん(中央)と、

きんちゃんの長女梓ちゃんと山梨さん。

ウナクネ禅師カツさんを左に、

サーフスケートの始祖勝又さん、

そして伊豆の大浜の土屋さんたちです。

Tサイトの主であり、

日本一の熱血書店員の村山さん。

本が何よりも好きな私がその敬意を込めて、

縦位置アップでの一枚をここに。

このテーブルもすごい。

左からレーサー&サーファーの江本陸さん、

すてきなハットは葉山の佐久間さん、

天才映像作家の井澤聡朗さん、

そして元NAKISURFのグライドアテンダントの池田潤ちゃんと、

マリちゃんのハッピーサーファーズ。

その佐久間さんに見せていただいた葉山の夕陽。

溶けますね。

葉山つながりでガラさんと、

レイジーサンデーのジョージ・カックル、

ウエイブバンディットを持っているのは、

T’sハウジングのナカガワさん。

こちら七里のレジェンド出川さんと、

奄美のジャイアン。

#最高よー

前出の井澤さんと、

サーフ界の長島茂雄とされる腰添さんと芝田さん。

横山泰介さんのスライドショー。

カノアの写真も良かった。

ウナクネ団の

アトランティックコーヒーの吉川くんに瀬筒雄太くん、

そしてピースマンギャラリーのU-SKEさんにカズヤさん。


花井祐介さんを中央に、

ボディガードの前ちゃんと、銘写真家の李さん。

この美しく、

記念すべきSurfマガジンの創刊号ですが、

私の作品はヨギティー広告として見開きで参加しています。

ロケーションは沖縄。

すてきな夜明けでした。

This life a gift.

人生は贈りもの。

そんなキャッチコピーで迫ります。

それでは今日もNAKISURFにお越しくださってありがとうございました。

荒れた天気ですが、温かく、あまり濡れないようにお過ごしください!