千葉一ノ宮にあるNAKIこと、船木三秀のコンセプトサーフショップ「NAKISURF千葉ショールーム & オフィス(ニコリン寨)」。サーフボード入荷情報をはじめ、試乗レポート、セール・イベント情報、千葉周辺波情報などスタッフが毎日発信中!

Nakisurfスタッフブログ

ふなきから見たNAKISURFスタッフ紹介

りょうた
(金子、亮太、アパッチ)

四国

波乗り世界二周旅行経験者。
佳い波、自然、アドベンチャーを好み、
国内外を問わず時間を見つけては旅へ出ていってしまう。
NAKISURFスタッフの必殺技である「無給休暇」は、彼がいたために制定されたという裏話もあります。
世界の波、航空券、野宿の秘訣、海のこと、料理、旅のことは彼に聞くと、それはすばらしい答えが返ってくる。
超人ハルクのような筋肉をまとい、フルスロットルでバレルを抜けることを今日も夢見ている。
サーフボードや商品の紹介にも優れていて、
やはり「一流のサーファーは道具を知る」ということを具現化したNAKISURFジマンのひとりです。
本物サーファーならではの意見を持って、さらには魂あふれるソウルサーファー。
寒さ暑さに強く、どこでも寝られ、決して弱音を吐かないというハードコアな男。
道具選びからアフターケアまで、
全てのお客様に満足いただけるよう、
そしてサーフボード選びの達人として
金子、または亮太という名前で心を込めて対応しておりますので、
どうぞよろしくお願いします。


はぎうだ
(萩生田 ゆうすけ)

東浪見在住。
寡黙で純粋。

誠実に人生をしっかりと歩んでいる正しき青年。
その穏やかな視線の先は、明日やってくる波を見ているのだろうか。
オーダー受注、検品、梱包、発送のみならず、修理、清掃、店番、調理、全ての業務を担当。
成田にサンクレメンテからの荷物を受け取り、

開封した次にはまた笑顔で夢を届ける作業を続け、
それが終了すると、パソコンの前に座り、

お客さまへの「発送のお知らせ」メールを穏和な表情で日夜と書いている。
日本で波が最もあるであろう千葉北沿岸に住むサーファーの習いで、

決してサーフしすぎず、いつも空腹感を持って波乗りに挑んでいる。

フィンレス、ログ、ミニマル、ミッドレングス、ボンザー、フィッシュ、ミニとなんでも来いのNAKISURFの秘蔵っ子。

2020年オリンピック・ニコリンメダリスト候補。
彼の性格そのものがサーフィングの純白性となり、

美しいマニューバーを描いて、

今日も朝もやの中をハッピーグライドしているのが目に浮かぶ。


あすか
(高橋 あすか)

経理、オーダー受注担当。
瞳が大きな美しき女性スタッフ。
ネイルアーティストでもあり、甘味が大好きで、
ハワイ好きだからか、寒さに弱い。

ありきたりではないきめ細やかさ、そして精確さを持ち、さらにはオフィスが清潔に保たれているのは彼女のおかげ。
簿記に優れ、全員が目まいをおぼえる数字の羅列をもひもとき、ランチ前にはすっきりとさせている。
波には旦那さんと一緒に乗り、車の運転が上手で、海を愛す夢見る人。
モアナという名前のモデル犬というか、

アイドルドッグでもあるトイプードルを飼っていて、
モアナがNAKISURFにやってくることがスタッフの楽しみのようです。

そしてそして、レアちゃんというそれはかわいいお子さんを授かりました。

おめでとうございます。


じゅん
(谷沢)

海を求めて千葉・カリフォルニアと移り住み、
現在は栃木からの在宅勤務。月に2~3回千葉NAKISURF勤務。
ナキサーフメディア部部長。
ショートからロングまでさまざまなボードに乗りこみ、師匠はトーマス・キャンベルというエンシニータス人。
じゅんとは彼の留学先のカリフォルニアで知り合い、サンクレメンテで多くの時間を共にしました。
サンディエゴ・エンシニータスに住み、毎日のように60km北にあるサンクレメンテまでスバルレガシーでドライブアップしてきていたのは今は昔。
1を伝えると100を理解する希有な存在。
Mac天才で、ファイナルカットプロから、フォトショップ、インデザイン、イラストレータの師範レベルの能力を持ち、
Facebook、ツイッター、Instagram、Youtubeなどを毎日巡回するソーシャルメディアの中枢を担ってくれている。
文章もさることながら、じつは高名な写真家、そしてフィルムエディターでもあり、
慢性白血病を完治させた強く、そしてじつに強運な人でもあります。

目がとってもきれいな男の子のお父さんであります。。
彼のソウルあふれる、すてきな夢の中の夢のような作品、
そして人間性をNAKISURFで紹介できるということは、
俺にとって、仕事を超えた究極な関係なのであります。