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2009年05月18日(月)

DOCのシェイプボードの取り扱いを正式にスタート!オススメモデルを一挙ご紹介!

ハンティントンビーチのビッグシェイパー、
”ドック”こと、Jeff “Doc” Lauschのシェイプボードを
ナキサーフでお取り扱い開始!

以下、オススメモデルを一挙ご紹介します!

 

FLAT DAY / CONVERTIBLE


【多芸多才なコンバーチブル(3 or 4)小波モデル】

ポリエスター $790 (5フィン仕様)
EPS(マーコフォーム) $950 (5フィン仕様)
パラボリックストリンガー +$50

◆こんな方にオススメ!
・波のない日は普段のパフォーマンスモデルだとストレスを感じている
・基本的にポイントノーズのパフォーマンス系モデルに乗りたい
・クアッドも試したい

波無し日に本領発揮!
ズバリその名はフラットデイ。
カリフォルニアでもたまに、そして日本では多く出くわすいわゆる波のない日・・・
まさにそんな時にチョイスしたいパフォーマンス系モデルがこのボード。

抑えめのノーズ&テイルロッカーと、やや幅広なアウトラインがフラットで厚めの波での加速性能を引き出します。

特筆は幅広なテイルまわり。
ワイドなダイヤモンド、またはワイドなスワロウテイルがオススメテイル形状。
パワーのない波でも、テイル部でしっかりと推進力を得ることが可能で、
いわゆるグッドコンディションとはいえない日でも、ストレスフリーの楽しい波乗りを楽しむことが可能。

バランスの良いシングル~ダブルコンケイブでパワーのない波でもレイルの切り替えがスムース。

デフォルトで5フィン仕様となり、その日の気分やコンディションによって、
オーソドックスなスラスター(3フィン)、クイックで反応の良いクアッド(4フィン)をチョイスする楽しみもある
多芸多才デザイン。

↓サイズの基本としては、少し幅広、ちょっと厚めのバランスで・・・、
————————————-
5’8″x 18-1/2″~ 18-3/4″x 2″~2-3/16″
5’9″x 18-5/8″~19″x 2″~2-1/4″
5’10″x 18-3/4″~19-1/4″x 2-1/16″~2-5/16″
5’11″x 18-3/4″~19-1/2″x 2-1/8″~2-3/8″
6’0″x 19″~20-1/8″x 2-1/4″~2-1/2″
6’1″x 19-1/4″~20-1/4″x 2-1/4″~2-9/16″
6’2″x 19-1/2″~20-1/2″x 2-3/8″~2-5/8″
————————————-

◆ボトム形状 – シングル~ダブルコンケイブ
◆最もパフォーマンスを発揮してくれる理想の波サイズ – スネ膝~頭サイズ
◆厚めの波 or 掘れた波(どんな波に向いている?) – マッシーで厚めの波から、良い波まで
◆オススメテイル形状 – ダイヤモンドテイル、スワロウテイル
◆オススメフィンタイプ – 5フィン仕様 【スラスター(3フィン)、または、クアッド】

 

◆DOCによるボードボリューム評価

1.レイルボリューム 4 (フルボキシーを10、フルテーパーを0とした場合)
2.エントリー(ノーズ)ロッカー 4 (強を10、弱を0とした場合)
3.テイルロッカー 4 (強を10、弱を0とした場合)
4.ノーズ幅 7 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
5.テイル幅 7 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
6.ノーズボリューム 4 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)
7.テイルボリューム 4 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)

 

◆DOCによるボードパフォーマンス評価

◆アクション性 5 (リップやトップアクションの鋭さ)
◆ドライブ or ルース 5 (ホールド感&ドライブ感ありを10、よりルースな感覚を0とした場合)
◆回転性 5 (小さな半径での回転性)
◆機敏性 5 (動きのクイックさ、反応のよさ)
◆加速性 7 (テイクオフからのスピードのつけやすさ)
◆トップスピード 7 (最高速度)
◆パドル&テイクオフ 7 (パドル&テイクオフが有利を10、その逆を0とした場合)

 

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BUSHWACKER


【スラスター愛好家のための小波用代替モデル】

ポリエスター $810
EPS(マーコフォーム) $970
パラボリックストリンガー +$50 

◆こんな方にオススメ!
・小波でもハイパフォーマンス系のキレのあるアクションを披露したい
・といっても弱い波で、パドル&テイクオフはやっぱり有利なのがいい
・ルース過ぎない、カチッとしたアクションが好き

厚く、短く、幅広なトライフィンスラスター。
普段、通常ポイントノーズのパフォーマンス系モデルに乗っているけど、
小波でも同じく本格スラスターモデルの感覚でサーフしたい!
という方にイチオシなのが、このBUSHWACKER!!

特筆は、ボトムにストレートに刻み込まれる4チャンネル。
短くて幅広なアウトラインでは失われがちだけど、
スラスターモデルには必須の強いドライブとホールド感を完璧に再現。

このモデル、パッと見の短さと幅広からは想像がつかないぐらいドライブし、
メリハリの効いたパンチのあるターンが持ち味。
それゆえスラスターの代替モデルとして、パフォーマンス志向の方の感覚を満たしてくれます。

ノーズロッカーはかなり抑えめ、そしてノーズボリュームもあるので、
テイクオフ&パドルもダラダラ系のマッシー波から超速。まさに小波用!

弱い波質でも、鋭くキレのあるアクションをぜひ!

↓サイズの基本としては、厚く、短く、幅広に以下のようなサイズバランスで・・・、
————————————-
5’1″x 19″~19-1/4″x 2-1/8″~2-5/16″
5’2″x 19-1/8″~19-1/2″x 2-3/16″~2-3/8″
5’3″x 19-1/4″~19-1/2″x 2-1/4″~2-7/16″
5’4″x 19-3/8″~19-3/4″x 2-1/4″~2-1/2″
5’5″x 19-3/8″~19-7/8″x 2-5/16″~2-9/16″
5’6″x 19-1/2″~20″x 2-3/8″~2-5/8″
5’7″x 19-1/2″~20-1/8″x 2-7/16″~2-3/4″
5’8″x 19-5/8″~20-1/4″x 2-1/2″~2-7/8″
5’9″~6’2″x 19-5/8″~2-1/2″x 2-1/2″~2-7/8″
————————————-

◆ボトム形状 – シングル~4チャンネル
◆最もパフォーマンスを発揮してくれる理想の波サイズ – スネ膝~頭サイズ
◆厚めの波 or 掘れた波(どんな波に向いている?) – マッシーな波質が得意だが、オールラウンドな波質に対応
◆オススメテイル形状 – ラウンド
◆オススメフィンタイプ – スラスター(3フィン)

 

◆DOCによるボードボリューム評価

1.レイルボリューム 6 (フルボキシーを10、フルテーパーを0とした場合)
2.エントリー(ノーズ)ロッカー 2 (強を10、弱を0とした場合)
3.テイルロッカー 3 (強を10、弱を0とした場合)
4.ノーズ幅 9 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
5.テイル幅 8 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
6.ノーズボリューム 7 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)
7.テイルボリューム 7 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)

 

◆DOCによるボードパフォーマンス評価

◆アクション性 8 (リップやトップアクションの鋭さ)
◆ドライブ or ルース 8 (ホールド感&ドライブ感ありを10、よりルースな感覚を0とした場合)
◆回転性 8 (小さな半径での回転性)
◆機敏性 6 (動きのクイックさ、反応のよさ)
◆加速性 6 (テイクオフからのスピードのつけやすさ)
◆トップスピード 6 (最高速度)
◆パドル&テイクオフ 9 (パドル&テイクオフが有利を10、その逆を0とした場合)


DOCとBUSHWACKER 

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PRO FISH

 
【USでも超人気、オーソドックスなパフォーマンス系スラスターフィッシュ】

ポリエスター $730
EPS(マーコフォーム) $890
パラボリックストリンガー +$50

◆こんな方にオススメ!
・基本はパフォーマンス系ショートボードが好き。でも普段の波はオンショア系ジャンクコンディションが多い
・アップス&ダウンの加速感をしっかりと味わいたい
・あまり波の良くない時のコンテスト用にピッタリのボードがほしい

PRO-2よりも、ややワイドなノーズ&テイルを持つ、パフォーマンス系フィッシュ。
応用範囲が広く、こちらUSでも超人気のオーソドックスな小波用ポピュラーデザインです。

いわゆるショートボードのポイントノーズながら、 ノーズ幅、テイル幅ともはっきりとボリュームを持たせた高速ボード。

ロッカーは抑えめでナチュラル。
弱くソフトな波でもストレスないテイクオフから、長いレイルラインを使った、スムースな加速が持ち味。

特にマッシーで厚めな波でも安定した性能を発揮するので、
日常的にサーフする可能性の高いオンショアのビーチブレイクなどでは、PRO-2よりも活躍の機会は多いかも!?
風波、面の乱れたジャンク波にでも、その素晴らしい運動能力を申し分なく発揮できます。

レイルは、現在のパフォーマンスボードの主流であるソフトレイル。
ボリューム的には、ハイパフォーマンスのPRO-2と同様ですが、数値的にも気持ち厚めにオーダーして、
感覚的にも少し厚めにするのがオススメ。
リッピングのキレなどは文句のつけようがなし。

普段のメインボードとしても最適で、あまり良いコンディションではなくても鋭いアクションを刻みたい時に、
ぜひ乗りたいモデル。

↓サイズの基本としては、やや幅広に気持ち厚めのサイズで、
————————————-
5’8″x 18-1/2″~ 18-3/4″x 2″~2-1/8″
5’9″x 18-3/4″″~19″x 2″~2-1/4″
5’10″x 18-3/4″~19-1/8″x 2-1/16″~2-5/16″
5’11″x 18-3/4″~19-1/4″x 2-1/8″~2-3/8″
6’0″x 19″~19-3/4″x 2-3/16″~2-7/16″
6’1″x 19-1/8″~20″x 2-1/4″~2-1/2″
6’2″x 19-1/4″~20-1/4″x 2-1/4″~2-5/8″
6’3″~6’5″x 19-1/2″~20-3/4″x 2-3/8″~2-7/8″
————————————-

◆ボトム形状 – シングル~ダブル~VEE (ダブルが強めの設定)
◆最もパフォーマンスを発揮してくれる理想の波サイズ – 膝~頭
◆厚めの波 or 掘れた波(どんな波に向いている?) – やや厚めから張りのあるグッドシェイプまで
◆オススメテイル形状 – スワロウ
◆オススメフィンタイプ – スラスター(3フィン)

 

◆DOCによるボードボリューム評価

1.レイルボリューム 4 (フルボキシーを10、フルテーパーを0とした場合)
2.エントリー(ノーズ)ロッカー 4 (強を10、弱を0とした場合)
3.テイルロッカー 4 (強を10、弱を0とした場合)
4.ノーズ幅 7 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
5.テイル幅 6 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
6.ノーズボリューム 4 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)
7.テイルボリューム 4 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)

 

◆DOCによるボードパフォーマンス評価

◆アクション性 7 (リップやトップアクションの鋭さ)
◆ドライブ or ルース 6 (ホールド感&ドライブ感ありを10、よりルースな感覚を0とした場合)
◆回転性 6 (小さな半径での回転性)
◆機敏性 6 (動きのクイックさ、反応のよさ)
◆加速性 7 (テイクオフからのスピードのつけやすさ)
◆トップスピード 7 (最高速度)
◆パドル&テイクオフ 6 (パドル&テイクオフが有利を10、その逆を0とした場合)

 

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 CHIP SK8


【弱小波でもカッ飛べるスッキリ爽快モデル】

ポリエスター $730
EPS(マーコフォーム) $890
パラボリックストリンガー +$50

◆こんな方にオススメ!
・スケートも好き
・小波でも派手なアクションを繰り出したい
・ラウンドノーズ系の丸いアウトラインのボードが楽しい

その名のとおりスケートボードのように機能する小波用パフォーマンスボード。

スピーディでルース。
前足重心の加速から、容赦のない幅広スカッシュテイルでパンチのあるターンを繰り出せます。

ロッカーは超抑えめでフラットな部分が多くを占めているので、
厚め、たるめ、ダラダラ系波が大得意でパドル&テイクオフはストレスフリー。
たるい小波からフルスピードでブッちぎれます。

極端に厚めのレイルを持っているので、薄っぺらではない反発力を効かせたターンが可能。
レイルはナチュラルでソフトなものですが、数値上よりもかなり厚めに仕上がるイメージで、
フラットデッキともいえるボリューム感です。
下記オススメサイズのように、通常パフォーマンスモデルよりも1/4″~3/8″ほど薄めにオーダーするのがコツ。
速く、ルース感が持ち味で、360°、エアリアルなど、派手なアクションを繰り出したいなら超オススメ。

通常ショートボードで皆がテイクオフに苦労するような波で、目立ってカッ飛べるスッキリ爽快モデル。

↓サイズの基本としては、ラウンドノーズ系モデルの基本通り幅広、極端にレイルを厚くしているので、
数値上はかなり薄めに・・・、
————————————-
5’6″x 18-5/8″~19″x 1-7/8″~2″
5’7″x 18-3/4″~19-1/8″x 1-7/8″~2″
5’8″x 18-3/4″~ 19-1/4″x 1-7/8″~2-1/16″
5’9″x 19″″~19-1/2″x 1-7/8″~2-1/8″
5’10″x 19-1/8″~19-3/4″x 2″~2-1/8″
5’11″x 19-1/4″~20″x 2-1/16″~2-3/16″
6’0″x 19-1/2″~20-1/4″x 2-1/16″~2-1/4″
6’1″x 19-3/4″~20-1/2″x 2-1/16″~2-5/16″
6’2″x 20″~21″x 2-1/8″~2-3/8″
————————————-

◆ボトム形状  – シングル~ダブル~VEE (ダブルが強めの設定)
◆最もパフォーマンスを発揮してくれる理想の波サイズ – スネ膝~頭弱 (小波で最高の性能を発揮)
◆厚めの波 or 掘れた波(どんな波に向いている?) – 厚めでマッシー、弱めの波質
◆オススメテイル形状 – スカッシュ、スワロウ
◆オススメフィンタイプ – スラスター(3フィン)

 

◆DOCによるボードボリューム評価

1.レイルボリューム 9.5 (フルボキシーを10、フルテーパーを0とした場合)
2.エントリー(ノーズ)ロッカー 3 (強を10、弱を0とした場合)
3.テイルロッカー 4 (強を10、弱を0とした場合)
4.ノーズ幅 9 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
5.テイル幅 7 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
6.ノーズボリューム 6 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)
7.テイルボリューム 6 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)

 

◆DOCによるボードパフォーマンス評価

◆アクション性 8 (リップやトップアクションの鋭さ)
◆ドライブ or ルース 4 (ホールド感&ドライブ感ありを10、よりルースな感覚を0とした場合)
◆回転性 7 (小さな半径での回転性)
◆機敏性 7 (動きのクイックさ、反応のよさ)
◆加速性 8 (テイクオフからのスピードのつけやすさ)
◆トップスピード 6 (最高速度)
◆パドル&テイクオフ 9 (パドル&テイクオフが有利を10、その逆を0とした場合)

 

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PRO 2

 
【チームライダーがこよなく愛するDOCのフラッグシップ】

ポリエスター $730
EPS(マーコフォーム) $890
パラボリックストリンガー +$50

◆こんな方にオススメ!
・オーソドックスなパフォーマンス最高峰のモデルがほしい
・ショートボードの基本系が好き
・普段の波乗りはもちろん、コンペにも使いたい

もっともスタンダードな、DOCの才能豊かなチームライダーに愛されるフラッグシップモデル。
コンペ志向、パフォーマンスを重視するライダーにとっての最初チョイスはコレ。

ロッカーはとても自然なバランスで、テイクオフもナチュラル。

レイルは、現在のパフォーマンスモデルの主流であるソフトレイル。
ただ、ボードセンター部でもわずかにエッジを効かせているのが特徴で、
世界中の波を鋭く激しいアクションで切り刻むことを想定しています。

深めのシングル~浅めのダブルコンケイブは無理のない最高のパフォーマンスをイメージし、
クセのないレイルの入れ替え、トップでのスムースな返し、連続したアクションを可能に。

速く、ルースに、美しいマニューバーを描くために、あらゆるタイプの波に自然にフィットし、
サーフボードアーティスト”DOC”の技術、知識、経験が凝縮された結晶がこのモデルなのです。

もしあなたが1本のボードで世界中の波を旅したいなら、このPRO-2は最高の選択!

↓サイズの基本としては、やや細身で厚すぎないアクション優先サイズで・・・、
————————————-
5’9″x 17-5/8″″~18″x 2″~2-1/8″
5’10″x 17-3/4″~18-1/4″x 2″~2-3/16″
5’11″x 18″~18-1/2″x 2-1/16″~2-1/4″
6’0″x 18″~18-5/8″x 2-1/16″~2-5/16″
6’1″x 18-1/8″~18-5/8″x 2-1/8″~2-3/8″
6’2″x 18-1/8″~18-3/4″x 2-1/8″~2-7/16″
6’3″x 18-1/4″~19-1/8″x 2-3/16″~2-1/2″
6’4″x 18-1/2″~19-1/2″x 2-1/4″~2-5/8″
6’6″x 19″~20″x 2-3/8″~2-3/4″
————————————-

◆ボトム形状 – シングル~ダブル (シングルが深めで、ダブルはやや弱め)
◆最もパフォーマンスを発揮してくれる理想の波サイズ – オールラウンド、腰~胸以上あると本領発揮。
◆厚めの波 or 掘れた波 (どんな波に向いている?) – オールラウンド、ややほれ気味の波が得意。
◆オススメテイル形状 – スカッシュ、スワロウ、ラウンド、バンプスカッシュ
◆オススメフィンタイプ – スラスター(3フィン)

 

◆DOCによるボードボリューム評価

1.レイルボリューム 4 (フルボキシーを10、フルテーパーを0とした場合)
2.エントリー(ノーズ)ロッカー 6 (強を10、弱を0とした場合)
3.テイルロッカー 5 (強を10、弱を0とした場合)
4.ノーズ幅 5 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
5.テイル幅 5 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
6.ノーズボリューム 5 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)
7.テイルボリューム 5 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)

 

◆DOCによるボードパフォーマンス評価

◆アクション性 9 (リップやトップアクションの鋭さ)
◆ドライブ or ルース 4 (ホールド感&ドライブ感ありを10、よりルースな感覚を0とした場合)
◆回転性 9 (小さな半径での回転性)
◆機敏性 9 (動きのクイックさ、反応のよさ)
◆加速性 9 (テイクオフからのスピードのつけやすさ)
◆トップスピード 9 (最高速度)
◆パドル&テイクオフ 5 (パドル&テイクオフが有利を10、その逆を0とした場合)

 

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SWAVEGG

 
【モダン化で甦るオールドスクールフィッシュ】

ポリエスター $770
EPS(マーコフォーム) $930
パラボリックストリンガー +$50

◆こんな方にオススメ!
・いつもポイントノーズのパフォーマンスモデルに乗っているけど、少し気分を変えてレトロ風に楽しみたい
・いつもはロングボードだけど、短いボードでマニューバーも存分に味わいたい
・レトロ系モデルが好き
※まさにレトロフィッシュのようにグロス&ポリッシュ、ティント仕上げ、奇抜なカラー、などとの相性は抜群。
DOCのスペシャルカラーもぜひ一緒に楽しんでみてください。

フレンドリーでとても扱いやすい、レトロフィッシュの現代進化版クアッド。

伝統的なオールドスクールのレトロフィッシュが好きな方は、気に入ること間違いなしのモデル。
正面からのアウトラインは、まさに伝統を踏襲。
ただ3次元でそのシェイプを眺めると、パフォーマンススラスターなどとは、また違った進化の道を通って、
21世紀でもその新鮮なデザインを保っていることは明らかです。

 特筆は、そのレイル。
決して厚すぎず、ナチュラルに落とされたボリュームは、通常のショートボードにも近いイメージで、
レイルは入れやすく、素晴らしいマニューバビリティを発揮。
いわゆるオールドスクールのレトロフィッシュとは別イメージとして捉えるべきレイル形状です。

ロッカーは超抑えめで、ボトムは弱めのシングル~ダブルだが、かなりフラット気味。
パドルのひと掻きをしっかりと味わえ、推進力は感動もの。
テイルエンドはVEEをしっかりと持たせレイルの入れ替えを容易にしています。

小波~オーバーヘッドサイズまで、一味ニュアンスを変えた楽しさのオールラウンドモデル。

↓サイズの基本としては、レトロ系フィッシュのようなバランスで・・・、
————————————-
5’4″x 19″~19-1/4″x 2″~2-1/4″
5’5″x 19″~19-1/4″x 2″~2-1/4″
5’6″x 19-1/4″~19-1/2″x 2-1/8″~2-1/2″
5’7″x 19-1/4″~19-1/2″x 2-1/4″~2-1/2″
5’8″x 19-1/4″~ 19-3/4″x 2-1/4″~2-5/8″
5’9″x 19-1/4″~19-3/4″x 2-1/4″~2-5/8″
5’10″x 19-1/2″~20-1/4″x 2-3/8″~2-3/4″
5’11″x 19-1/2″~20-1/2″x 2-3/8″~2-3/4″
6’0″x 19-3/4″~20-3/4″x 2-1/2″~2-3/4″
6’1″x 19-3/4″~20-3/4″x 2-1/2″~2-3/4″
6’2″x 20″~21″x 2-1/2″~3″
————————————-

◆ボトム形状 – (かなり弱めの)シングル~ダブル、VEEが強め
◆最もパフォーマンスを発揮してくれる理想の波サイズ
- オールラウンドだが、小波、厚めの波が得意。(あえてサイズのある波で使うのもおもしろい)
◆厚めの波 or 掘れた波 (どんな波に向いている?) – オールラウンドだが、小波、厚めの波が得意。
◆オススメテイル形状 – スワロウ
◆オススメフィンタイプ – クアッド

 

◆DOCによるボードボリューム評価

1.レイルボリューム 6 (フルボキシーを10、フルテーパーを0とした場合)
2.エントリー(ノーズ)ロッカー 2 (強を10、弱を0とした場合)
3.テイルロッカー 3 (強を10、弱を0とした場合)
4.ノーズ幅 9 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
5.テイル幅 8 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
6.ノーズボリューム 6 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)
7.テイルボリューム 6 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)

 

◆DOCによるボードパフォーマンス評価

◆アクション性 7 (リップやトップアクションの鋭さ)
◆ドライブ or ルース 3 (ホールド感&ドライブ感ありを10、よりルースな感覚を0とした場合)
◆回転性 8 (小さな半径での回転性)
◆機敏性 5 (動きのクイックさ、反応のよさ)
◆加速性 8 (テイクオフからのスピードのつけやすさ)
◆トップスピード 7 (最高速度)
◆パドル&テイクオフ 9 (パドル&テイクオフが有利を10、その逆を0とした場合)


DOCのファクトリーで発見したSWAVEEG

 

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THANG

 
【他とは違う道(ライン)を行く独特無比モデル】

ポリエスター $790
EPS(マーコフォーム) $950
パラボリックストリンガー +$50

◆こんな方にオススメ!
・人とは違うラインを行きたい、独自のマニューバーを描きたい
・レトロシングルフィンはちょっと難しそうで敬遠してしまうが、シングルフィンのボードでターンの基本を覚えたい
・大きなラインでドライブ&グライドターンを楽しみたい
・ドノヴァンのスタイリッシュなマニューバーを取り入れたい

シングルフィン、ツインフィン、スラスターという3種の楽しみ方が可能な七変化ユニークモデル。

その1.
シングルフィンをセットすると、伝統的なオールドスクールタイプのシングルフィンボードの乗り味で、
しっかりとコシのあるグライドターンを楽しめる。

その2.
ツインフィンをセットすると、レイルで加速して、スムース&ルースなターンを楽しめる。

その3.
3フィンをセットすると、テイルで波を切り刻むスラスター風ターンを味わえる。

ロッカーは抑えめで、パドル&テイクオフをかなり重要視したデザイン。
レイルはボリュームのあるナチュラルなもので、どんなタイプのフィンでもクセなくドライブしてくれる万能型。

ボトム形状は、DOCのその他のモデルにもない、こちらも独特なディープダブルコンケイブで
抵抗の少ないトップスピードを高めるデザイン。

大きな波にもとても強いオールラウンドボード。
他のシェイパー、ブランドを見ても比較できるボードはなかなかない、”ユニーク”という形容詞がまさにふさわしい。

そして・・・、ドノバンのフェイバリットモデルといえば、このモデルなのです。

↓サイズの基本としては、少し幅広&厚めがポイント。
他に比較が難しいモデルということで、以下DOCの出した数値をぜひ参考に・・・、
————————————-
5’8″x 18-3/4″~ 19-1/4″x 2-1/4″~2-1/2″
5’9″x 18-3/4″″~19-1/2″x 2-1/4″~2-1/2″
5’10″x 19″~19-3/4″x 2-1/4″~2-1/2″
5’11″x 19″~20″x 2-1/4″~2-5/8″
6’0″x 19-1/4″~20-1/4″x 2-3/8″~2-3/4″
6’1″x 19-1/4″~20-1/4″x 2-1/2″~2-3/4″
6’2″x 19-1/2″~20-1/2″x 2-1/2″~2-3/4″
6’4″x 20″~21″x 2-1/2″~3″
————————————-

◆ボトム形状 – ディープダブルコンケイブ
◆最もパフォーマンスを発揮してくれる理想の波サイズ – オールラウンド、ある程度のサイズ、大波も得意
◆厚めの波 or 掘れた波 (どんな波に向いている?) – オールラウンド
◆オススメテイル形状 – ダイヤモンド、バットマン
◆オススメフィンタイプ – シングル+キールフィン(サイド)

 

◆DOCによるボードボリューム評価

1.レイルボリューム 6 (フルボキシーを10、フルテーパーを0とした場合)
2.エントリー(ノーズ)ロッカー 4 (強を10、弱を0とした場合)
3.テイルロッカー 4 (強を10、弱を0とした場合)
4.ノーズ幅 6 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
5.テイル幅 8 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
6.ノーズボリューム 6 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)
7.テイルボリューム 6 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)

 

◆DOCによるボードパフォーマンス評価

◆アクション性 5 (リップやトップアクションの鋭さ)
◆ドライブ or ルース 5 (ホールド感&ドライブ感ありを10、よりルースな感覚を0とした場合)
◆回転性 4 (小さな半径での回転性)
◆機敏性 4 (動きのクイックさ、反応のよさ)
◆加速性 6 (テイクオフからのスピードのつけやすさ)
◆トップスピード 8 (最高速度)
◆パドル&テイクオフ 8 (パドル&テイクオフが有利を10、その逆を0とした場合)

 

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NEW TOY

 
【スタイルマスターやわらか系クアッド】

ポリエスター $770
EPS(マーコフォーム) $930
パラボリックストリンガー +$50

◆こんな方にオススメ!
・ラディカルなアクションを最優先ではなく、スムースでカーヴィーなラインを波面に刻みたい
・小波でも早いテイクオフから余裕のある滑らかなライディングを見せたい
・細かなレイルの入れ替えではなく、、スタイリッシュで大きなラインが好き

「普通のクアッドフィンボードをいかに短くするか」
ということにこだわったダブルウイングラウンドテイル、丸みのあるアウトラインのコンセプトボード。
カーブの多い、とても柔らかいデザインというのが第一印象です。

ロッカーは、エントリーロッカーからかなり抑えめの形状で、パドルパワーを直に伝えるデザイン。
ノーズまわりも広過ぎず、シャープ過ぎずの絶妙な美しいカーブ。
レイルは、とてもソフトなミディアムボキシーレイル。
ワイドで丸みのあるモデルですが、フラットデッキではなく通常のドームデッキなので、
極端な厚みを感じさせないとてもバランスのとれたボリューム感

特筆はソフトな印象を際立たせるダブルウイングラウンドテイル。
滑らかにボリュームを落として、幅広テイルの重さをきれいに解消しています。
スムースでカーヴィーなマニューバーをとてもイメージしやすい形状。

ボトムコントゥアーは、大きなシングルコンケイブが基本。
ダブルコンケイブとバックフィンからのVEEもとてもわずかで、大きなラインでのサーフィンを得意とするデザイン。

ドノバンのような、しなやかで柔らかいスタイリッシュなマニューバーを描くならこのモデル!

↓サイズの基本としては、思い切って短め、幅広、厚めでポッチャリめに・・・、
————————————-
5’3″x 19″~19-1/2″x 2-1/4″~2-3/8″
5’4″x 19-1/4″~19-3/4″x 2-1/4″~2-1/2″
5’5″x 19-1/2″~20″x 2-3/8″~2-5/8″
5’6″x 19-1/2″~20″x 2-3/8″~2-5/8″
5’7″x 19-3/4″~20-1/4″x 2-1/2″~2-5/8″
5’8″x 19-3/4″~20-1/4″x 2-1/2″~2-5/8″
5’9″x 20″~20-1/2″x 2-1/2″~2-3/4″
5’10″x 20″~20-1/2″x 2-1/2″~2-3/4″
5’11″x 20-1/4″~20-3/4″x 2-1/2″~2-3/4″
6’0″x 20-1/4″~21″x 2-1/2″~3″
————————————-

◆ボトム形状 – シングル~ダブル
◆最もパフォーマンスを発揮してくれる理想の波サイズ – スネ膝~頭
◆厚めの波 or 掘れた波 (どんな波に向いている?) – オールラウンドに厚めから掘れた波まで
◆オススメテイル形状 – ダブルウイングラウンド
◆オススメフィンタイプ – クアッド

 

◆DOCによるボードボリューム評価

1.レイルボリューム 6 (フルボキシーを10、フルテーパーを0とした場合)
2.エントリー(ノーズ)ロッカー 2 (強を10、弱を0とした場合)
3.テイルロッカー 3 (強を10、弱を0とした場合)
4.ノーズ幅 6 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
5.テイル幅 8 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
6.ノーズボリューム 6 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)
7.テイルボリューム 6 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)

 

◆DOCによるボードパフォーマンス評価

◆アクション性 8 (リップやトップアクションの鋭さ)
◆ドライブ or ルース 2 (ホールド感&ドライブ感ありを10、よりルースな感覚を0とした場合)
◆回転性 9 (小さな半径での回転性)
◆機敏性 8 (動きのクイックさ、反応のよさ)
◆加速性 9 (テイクオフからのスピードのつけやすさ)
◆トップスピード 7 (最高速度)
◆パドル&テイクオフ 9 (パドル&テイクオフが有利を10、その逆を0とした場合)

 

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ND 2009

  
【丸くてシャープ。NAKI x DOCのスペシャルモデル】

ポリエスター $790 (5フィン仕様)
EPS(マーコフォーム) $950 (5フィン仕様)
パラボリックストリンガー +$50

◆こんな方にオススメ!
・ちょっと遊び心のある乗り味、でも基本はパフォーマンス系がいい
・細身のボードよりも、ちょっと幅広のボードが好き
・最新、最先端のオールラウンドボードがほしい

NAKIとDOC、二人のアーティストの最先端コンセプトをたっぷり詰めた2009年最新作。

丸さとシャープさという相反する性質を見事に融合。

まず目に飛び込むのは、そのボードアウトライン。
通常のショートボードに比べてはっきりとワイドなノーズ&テイルは、ポイントノーズでありながら、
そのシルエットの丸さを強調。
テイルラインのカーブもはっきりさせ、十分すぎる回転性と、機動性を備えます。
通常ショートボードよりも大胆に短くしてオーダーするのがバッチリのサイズを手に入れるポイント。

ロッカーはボード全体を通して、かなり抑えめ。
あまり波にパワーがないスポットが全体的に多いカリフォルニアと日本の波質を考え、
まずパドル、テイクオフについては絶対的な速さを持つことを前提に開発されたモデル。
波面との接地面を大きくしたデザインで、パドルの力が直に伝わっているのをはっきりと感じることになります。

その分、レイルはDOCの得意とするナチュラルなソフトレイル。
厚すぎず、薄すぎずのまさにミディアムレイルで、スムースにボリュームが落ちていく基本パフォーマンス系。

ボトムコントゥアーはシングルコンケイブを基本にドライブ感を重視。
同時にサイドフィンまわりから、わずかにダブルコンケイブとVEEを織り交ぜ、
レイルtoレイルの力強い加速感で、太いトルクを爆発させることが可能。

短く、幅広に、そしてシャープに!

常用メインボードとして、丸い鋭さを体感してください。

↓サイズの基本としては、ラウンドノーズ系モデルの基本通り幅広、
極端にレイルを厚くしているので、数値上はかなり薄めに・・・、
————————————-
5’2″x 18-1/2″~19-1/2″x 1-7/8″~2-1/8″
5’3″x 18-1/2″~19-1/2″x 1-7/8″~2-1/8″
5’4″x 18-3/4″~19-3/4″x 2″~2-3/16″
5’5″x 18-3/4″~19-3/4″x 2″~2-1/4″
5’6″x 18-3/4″~19-3/4″x 2″~2-1/4″
5’7″x 19″~20″x 2″~2-3/8″
5’8″x 19″~20″x 2-1/8″~2-1/2″
5’9″x 19″~20″x 2-1/4″~2-5/8″
5’10″x 19″~20″x 2-1/4″~2-5/8″
5’11″x 19-1/4″~20-1/2″x 2-3/8″~2-3/4″
6’0″″x 19-1/4″~20-1/2″x 2-3/8″~2-3/4″
————————————-

ロッカーはかなり抑えめ。

レイルはナチュラルなソフトレイルで、スムースにボリュームが落ちていくパフォーマンス系。

シングルをメインにわずかにダブルコンケイブとVEE

◆ボトム形状 – シングル~ダブル (シングルが深めで、ダブルはやや弱め)
◆最もパフォーマンスを発揮してくれる理想の波サイズ – 膝腰~頭オーバー
◆厚めの波 or 掘れた波 (どんな波に向いている?) – オールラウンドに厚めから掘れた波まで
◆オススメテイル形状 – スワロウ
◆オススメフィンタイプ – 5フィン仕様 【スラスター(3フィン)、または、クアッド】

 

◆DOCによるボードボリューム評価

1.レイルボリューム 5 (フルボキシーを10、フルテーパーを0とした場合)
2.エントリー(ノーズ)ロッカー 3 (強を10、弱を0とした場合)
3.テイルロッカー 4 (強を10、弱を0とした場合)
4.ノーズ幅 8 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
5.テイル幅 8 (幅広を10、幅狭を0とした場合)
6.ノーズボリューム 5 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)
7.テイルボリューム 5 (ボリュームありを10、ボリュームなしを0とした場合)

 

◆DOCによるボードパフォーマンス評価

◆アクション性 9 (リップやトップアクションの鋭さ)
◆ドライブ or ルース 9 (ホールド感&ドライブ感ありを10、よりルースな感覚を0とした場合)
◆回転性 9 (小さな半径での回転性)
◆機敏性 8 (動きのクイックさ、反応のよさ)
◆加速性 8 (テイクオフからのスピードのつけやすさ)
◆トップスピード 8 (最高速度)
◆パドル&テイクオフ 9 (パドル&テイクオフが有利を10、その逆を0とした場合)

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お問い合わせ、ボードに関するご質問、ご注文はショップメールまでどうぞ!

 

<南カリフォルニア波情報>

ハンティントンビーチ、サウスサイドピアをチェック。
膝~腿、セットで腰サイズのスモールコンディション。
朝からオンショアも吹き、波のパワーもかなり弱め。
厚めのフィシュやロングボードなら、なんとか楽しめそう。

 

<おまけ画像>

DOCのマネジャーであり、ボード製作の重要な部分もこなすアーチー。


これは、サンディングの様子。
DOCはグラッシング、サンディングも自社ファクトリーで行っているのです。


コメント

A さんからの コメント  2009年5月18日(月) 7:47 PM

最近とっても気になるこのボード評価。
私にはとてもわかり易く、夢があります。

出来ればAVISOも含めた
COLEダイアモンドバックのボード評価も是非、お願い致します。

ダイアモンドバック、何だかコマーシャルが少ないような気がして・・・

taro さんからの コメント  2009年5月18日(月) 11:13 PM

Aさん、こんにちは。

はい、ダイヤモンドバックはとてもいいモデルですね。
まずはこちらのボード評価は近日中に予定していますので、ぜひご期待ください。

あとは、AVISOのそれぞれのモデルについても、別に行っていく予定ですので、こちらもお楽しみに!

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