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アメリカの広い砂漠&雪山を抜け、アメリカンメイドAVISOのカーボンサーフボード工場を視察!

まさにアメリカ!を感じる広大な自然を片道750キロ、8時間をかけて、AVISOネヴァダファクトリーを訪ねてきました。

山越えの旅。
砂漠から雪山へ。

スノーボードで有名なMOMMOTH MOUNTAIN(マンモス山)に突入すると
一気に雪景色。
雨の多いカリフォルニアでしたが、その天候は山側では美しい白銀の世界を演出します。

標高のあるところでは、7000フィート(約2100メートル)以上。

持ってきたカールもこんなふくらみ方ですね(笑)。

白銀の山を降りていくと、

ミンデン市に到着。

ファクトリーでは、ジョンが迎えてくれました。
本日の弊社オオニシのブログにもあるように、

AVISOの構造について、この目であらためて再確認。

メキシコ大ちゃんがビデオでも撮影。

ナキサーフリペアを手伝っていただいている、EVOLVEサーフボードのシェイパー前田くんも真剣な表情でAVISOの構造を確認していました。

弊社オオニシが、できたてホヤホヤの最新AVISO FB 5’5″を型から、抜き出すところですね。
私もトライさせてもらいましたが、
この熱々の型を触って、AVISOはカーボンを窯で焼き上げるドライカーボン製のサーフボードだということを身をもって実感した瞬間でした。

2回にわたるホットコート処理を経て、

クリアースプレイを吹きつけられて完成します。

AVISOは3月15日までの超お得な【春を待ちきれないキャンペーン】を継続中!
あと10日ほどなので、この機会にハイテクノロジー完全中空構造ドライカーボンの革命サーフボードをぜひ。
キャンペーンについて詳しくは、コチラをご覧ください。
ご注文はショップメールまでどうぞ!
<南カリフォルニア波情報>

オーシャンサイドハーバーをチェック。
腰~腹、セットで胸サイズ。
朝は無風のクリーンコンディションで、ライト、レフトともに楽しめる。











