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カテゴリー別記事: FINS

2006年10月31日(火)

Matt Biolosテンプレートのグラスフレックスフィン”GMB”が登場!

すでにM-5テンプレートにメイヘムマークがプリントされたロストフィンはおなじみですが
ついにメイヘムことマット・バイオロスのデザインによるフィンが登場です。

ベース幅112mm、高さ120mm、表面積が9847平方mmという、M-5よりも少し大きめのバランスのとれたデザインでマニューバビリティからエアリアルまで、クリス・ワード、コリー・ロペス、そして多くのロストのチームライダーからのレスポンスを取り入れたオールラウンドフィン。

ロストの永遠の名作、ラウンドノーズフィッシュのトライフィンセッティングにも最高の組み合わせ。

価格は48ドル。今すぐにでもご注文可能ですよ!

 


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2006年10月21日(土)

新着情報/フューチャー版、RNF用フィンにグラスフレックス素材が登場

フューチャーフィン版、ツインフィン+スタビライザーモデルであるT1 512にVECTORⅡと同様のグラスフレックス素材が登場。

FCSならMR-TFXなどにあたるツインフィンモデル用フィン。
フューチャー仕様ですとスペシャルフィン以外では黒のコンポジットのみだったのですが、
最近かなり浸透してきたこの素材はフレックス性、反応性、ホールド性に優れ、強い力による変形後も戻りが非常に早いのが大きな特徴。
従来のコンポジットフィンに比べ堅く、よりグラスフィンに似た感触を得られます。

価格は48ドル。
ラウンドノーズフィッシュのフューチャーフィン仕様をご購入の方はいかがですか?


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2006年09月08日(金)

ヴェクター、ハチェットフィンの新モデル”CH 450”が登場!

大人気、そして独特のハチェットフィンに新しいサイズが”CH 450”登場。
以前からのモデル”CH 425”に比べやや大きいモデルでHOLD感は抜群。

高さは約7mmの違いですが、大きな違いはベース幅。
CH 425よりも2cmも広がり、よりドライブの効いたカービングが可能となります。
といってもハチェットフィン特有の抜けのよさも申し分なしです。

価格はCH 425と同様で48ドル。
同じくハニカム構造により硬く、そして超軽量化を実現しています。

最近のフィンデザインの進化を感じさせるモデルですね。

 

 左がCH 450、右がCH 425


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2006年09月07日(木)

VECTORⅡクアッドフィンにバックフィンの大きいバージョンが登場!

コールフィンでおなじみのVECTORⅡクアッドフィンにバックフィンの大きいものが登場!
高さが約10ミリほど上げ面積を増したこの新バージョンはクアッドフィンならではのドライブ感をより味わえるような設計です。

以前のものと同様のフロントフィンはVECTORシリーズお得意の独特の内側に角度をつけた飛行機の翼のようなフォイル構造。

素材はグラスフレックスで反応性、ホールド性に優れ、性能的にはグラスフィンに似ています。
従来のコンポジットフィンに比べ堅く、強い力による変形後も戻りが非常に早いのが大きな特徴。
価格は58ドル。

ちなみにこのフィンもコールのテンプレート。
やっぱり4フィンはコールなんですね。

従来のものと重ねると・・・


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2006年08月26日(土)

FCS/Glass FlexシリーズMR-TX

今日は新しいフィンについて。
昨日のブログでMR Mega TwinモデルにFCS/Glass FlexシリーズMR-TXが標準装備とお知らせしましたがこのフィンは最近登場してきたばかりの新モデルです。

高級グラスフィンでおなじみのマーク・リチャーズのシグネチャーフィンであるMR-TFXはすでにおなじみですがこのMR-TXは「FCS 新標準フィン Glass Flex シリーズ」のラインナップの一つ。
フレックス性、反応性、ホールド性に優れ、性能的にはグラスフィンに似ていますが、
従来のコンポジットフィンに比べ堅く、強い力による変形後も戻りが非常に早いのが大きな特徴。

こちらは単品での購入も可能です。
価格は48ドル。

ラウンドノーズ系のモデルにはもちろん、小波用フィンとしてロストならMRシリーズやシャーク、コールならZENシリーズでツインフィン独特のルースな感覚を楽しんでみるのもおもしろいかもです。

 


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