DOCのファクトリーにてあれこれ。10’0″ハンドカットのロングボードにグラス入り人気モデル。ハンティントンビーチHSSで行われたパーティの様子もどうぞ。
DOCファクトリーの様子をどうぞ。

シェイプルームにあったのは、ほぼシェイプ完成のロングボード。
なんと10’0′です。

このボード、プレシェイプにもマシンは使わず、ブランクスからハンドカットして完成した逸品。

「10’0″を手でカットするのは、なかなかたいへんな作業だけど楽しいのデス。」とはDOC。

さらにグラスショップにいってみると、
エアブラシ、4チャンネル入り、グラスオンフィンのNEW-TOYを発見!
まさにカスタムオーダーならではのボードですね。

そして、勇人くんと同じカラーのBWTも発見しました!
すでにボンザーフィンは装着済み。

↑↓ちなみに、こちらは勇人くんのBWTスタジオショット。

DOCならではのアイディアがつまった超個性派モデル。
Surf Prescriptions(DOC)のボードを試してみたい!という方には、ぜひぜひのオススメのモデルです。
<DOCのおまけ>

独立記念日の前日、7月3日にハンティントンビーチピアのまん前にあるショップ”HSS”で開催された
“TALK STORY” WITH PT @ HSS の様子をご紹介。

↑フライヤーはこれ。
“PT”こと、ASP初代ワールドチャンピオンのピーター・タウンネンドさんとボードについて語る、という企画。
HSSは、ハンティントンビーチピアの目の前にあるお店なので、カリフォルニアにトリップに来られた方なら立ち寄られた方も多いはず?

DOC(左)とPT(右)、そして真ん中の少年は、DOCのチームライダーであるタイラー・ギュンターくんです。

こちらは、HSSの御曹司、タイラー・パイくん。
彼もDOCサーフボードの愛用者。

DOCとチームの一員。
左から、エリック・ラムジー、アーチー(マネジャー)、アレックス・G、DOC、ティミー・ターナー、そしてケーシー・ブラウン。

そして、黒いTシャツの彼は・・・、そうワールドツアーサーファー、地元ハンティントンビーチのブレット・シンプソンですね。

ホリデーウィークエンドは大賑わいのハンティントンビーチ、メインストリート。
<南カリフォルニア波情報>
ハンティントンビーチ、サウスサイドピアをチェック。
肩頭、セットで頭半オーバーサイズ。
南南西からのグランドスウェルがピークを向かえ、かなりパワフルな波。
ハンティントンビーチをはじめとするビーチブレイクではゲットもかなりきついコンディション。
リーフブレイクでは、4th of Julyの振り替え休日でかなりの混雑ながらも素晴らしい波。











