永年愛用のAVISOへダイノックフィルムぜひ!

天気図を見てみたら熱帯低気圧が発生していました。
台風になるのかな?
なればどんなコースをたどるのかなあ?
波はいつ届くのかな。
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毎日毎日愛用しているiPhoneですが、
そのカバーケースのマット塗装がはがれてきました。

全部はがしてしまえばピカピカになるなあ、
って思ってたけど、
「そんなんびんぼっちいねん」
と言われたので、キッパリあきらめて同じケースを買うことにしました。(笑)
これで連想したのが、
使い慣れたAVISOに施すダイノックフィルムです。

いくら強度があるフルカーボンサーフボードAVISOといっても、
ウン百万円するベンツやレクサスですら、
メンテナンスや消耗パーツの交換が必要なように、
AVISOでもときどき手入れしてあげたり、
パーツ交換や擦り傷などの経年劣化はおきてきます。

「AVISOはこわれない」という都市伝説のような風説がまだはびこってるけど、
これは道具として使っていればどうしても免れないことで、
でも乗り味が変わらないことこそAVISOのすばらしいところで、
そんな乗り馴れたAVISOを、
乗り味そのままに新品のように着せ替えできてしまうのが、
このダイノックフィルムです。

↑ショールームではこのAVISO BD3(5’0″)を展示中です。
で、
AVISO BD3とNEW TOYで実施中のダイノックフィルムですが、
最近は
「他のAVISOモデルでもダイノックできませんか?」
という問合せが増えてきてるんですよ。
シェイプボードでのダイノックリクエストも届いてるんですが、
AVISOに比べてフットマークがつきやすかったり、
樹脂と接着剤との相性もあったりして、
まずはAVISOでのダイノックフィルム化を薦めています。
AVISOユーザーのみなさんいかがですか?
ダイノックフィルムのお問合せは、
までお気軽にぜひです。
(オマケ)
“素足で波に乗る” Sea Walk と AVISO BD3。
久しぶりにどうぞ。












