MIOさんからSURFIN’ LIFE 8月号が届きました / SURFER 8月号は永遠なり
原宿から京都に戻ってくると、プラット・ピット似の長身スゴ腕編集者MIOさんから、最新のSURFIN’ LIFE 8月号が届いていました。
ぜひ〜!
ケリーが5’4″で参戦したWCTスナッパーロックスを収録したボーナスDVDが付属で、特集のアクション記事はもちろん、インドトリップのストーリーが読み応えがあっておもしろく、グイグイ旅の中に引き込まれてしまいました。
ページをめくってたらいきなり飛び込んできたライアン・カールソン!
ボードはCOLEのHPS-V12でした。
今日スカイプでたろうちゃんと話したときにもライアンのことがすこし話題に上がって、そのときはライアンとFIRE BLADEのネタだったんですが、ライアンは長いサイズのボードを好むらしいです。
カラダもデカイんですけど、”短く短く”となるショートボード界で、自分のスタイルにこだわっているんだなあ、と短い話の中で印象を持ちました。
似たようなことが船長ブログの中でロボのことが書かれていましたね。
このページ↓は、グリーンルームフェスのレポート。
D大先生、船長、クリスチャンの顔が見えますね。
さらにモノクロのページをめくっていたら、「おおー!」と見つけた川高さんのお店『エリア51』がありました。
最近よく電話で話している川高さん、いつもありがとうございます!
お店にも行ってみたいなあ。
そして、今号のベストトピックは、U-SKE(さんゆうさん)による『西湘・平塚』。
波の中にも松風香るこの内容は、実際に本を手に取ってぜひご覧くださいね。
「なんかあ、毎号届くの楽しみなんすけどお」
と、ひらちゅか弁で最後のご挨拶とします。
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(おまけ)
手元に届いて以来、毎日のようにページをめくっているのが SURFER 8月号。(スタッフブログでの紹介はコチラ)
この一冊は永久保存版だとおもう。
「おもう」というか、永久保存版です。
この一冊だけでも買って手に取ってほしいです。
今日の一曲:All You Do Is Talk / Black Rebel Motorcycle Club [Baby 81]




















