2011年03月20日(日)
見ず知らずの他人の状況に同情できるほど繊細な感受性を持つ日本人は、 今もなおその感性を地震の余韻のなかで過ごしていることと思います。 そんな中で幸いにも被害が少ない環境にある僕たちにとっては、 どんなことでもできること [...]
Posted by: とおる | カテゴリ:詩、言葉 | No comments |
« このブログのトップへ戻る