COLE X10 (Deepest Six)

COLE(コール)X10

X10の概要

“日常波から極限波まで踊れ”
パイプ・マスターズでKELLY SLATERが乗っていたモデルをコール風味でリ・デザイン。
大波を安心して攻められる、21世紀型のミニガン

◆こんな方にオススメ!

  • 台風や海外トリップの大波用に、コンパクトに移動できるボードが欲しい
  • 普段はパフォーマンス系の少し細めのボードが好き
  • 強いドライブの効いた直進性の強い乗り味が好み
  • 中サイズから大サイズの波用に安定したボードが欲しい

◆X10のキーワード

大波用ミニボード、台風、海外トリップ、掘れた波、パワーのある波、細身デザイン、オールラウンド

2008年のパイプラインマスターズで、ケリー・スレーターが乗っていたボードを、コール風味で、リ・デザイン。ミニボードの流れを汲みながら、ダブル以上の大波を安心して攻められる未来型ミニガン、それがX10(エックステン)だ。

頭半〜ダブル以上の大波ボードといえば、今までの常識はミニガン(コールならPISTOL)だった。
ピストルの場合、普段6’0”のショートボードに乗るなら、5インチ以上長くした、6’5”程度の長さが必須であると考えられていたが、その固定概念を打ち破り、あらたな大波用スタンダードとして、多くのサーファーのクィバーに加わりつつあるデザインとなっている。

基本デザインは、ミニガンからスタート。
特にある程度絞られたラウンドピンテイルは、ミニガンの基本そのもの。ただミニガンの細く伸びたノーズを可能な限り大胆にカットしている。
その分、ノーズよりにワイドポイントを若干移動し、ノーズボリュームもアップさせているので、大胆な短さでも、水量の多い長いショルダーをスムースに滑り降りることを可能としている。
基本はトライフィン仕様だが、さらに“コールらしさ”を味わうなら、クアッドでのオーダーや、または両方が楽しめる5フィン仕様でのオーダーもオススメといえるだろう。

ちなみにミニガンから進化したデザインだが、その短さを活かして、日常オールラウンド用(TYPE 1)として、胸肩程度の中サイズ波からバッチリ使用可能。

そして、台風&トリップ時の大波用として使うなら、(TYPE 2)として、やや長めにカスタマイズするのがオススメだ。
(長めのTYPE2として製作すれば、まさにミニガンの役割を完璧に果たしてくれるだろう。

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【大波特化仕様 (TYPE 2)について】
X10モデルには、中波から大活躍しれくれる日常オールラウンド用(TYPE 1)の他に、もう一つのタイプ(TYPE 2)が存在する。 TYPE 1のオリジナルサイズを更に4〜6インチほど長くすると、台風&トリップ用のボードとしてバリバリ使用できる大波仕様(TYPE 2)となる。
基本アウトラインは同じだが、ボトムコンケイブがシングル中心になるなど、更にミニガン風に特化させたデザインとなっている。
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「普段小波系の幅広モデルに乗っていると、いざ大波用の細身のモデルに乗り換えたときに、少し違和感がある。でも、このX10に乗っていれば、そのフィーリングは同等なので、台風などの“The Day”の日にも、最初から最高の感覚で望めること間違いなし」 (船木談)

»エルサルバドルでDeepest Sixをテストする船木

»X10についてよくある質問を見る

特徴・機能性

全体的なアウトライン

ワイドでボリュームを持たせたポイントノーズに、ミニガンのように絞ったラウンドピンテイルを組み合わせたハイブリッドなアウトライン。

ノーズ


ピストルよりは、はるかに幅広なノーズ。
いわゆる通常パフォーマンス系モデルのノーズエリアを大胆にカットして丸めたようなデザイン。
厚みを含めたボリュームが前よりにあるので、短いサイズにも関わらずフェイスの長い大きな波でも力強い推進力を得ることができる。

テイル


ミニガンのように絞ったラウンドピンテイルで、幅広系モデルにはない、ホールド感のしっかりとある乗り味を生み出す。
同時にパワーのある掘れたパワーのある波の力をうまく逃がしつつ、スムースなテイクオフを可能にする。

・オススメテイル形状
ラウンドピンテイル、ラウンドテイル

レイル

コール得意のソフトレイル。
ボリュームのある全体的なアウトラインに合わせてあるが、ミディアムと表現できるバランスのよいレイル。

※ソフトレイルとは?
ノーズからテイルのはじまりにかけて3分の2は、あえてエッジを入れない丸いレイル形状を採用。
エッジはサイドフィンまわりから入りはじめるため、波面に対し敏感になり過ぎず、許容範囲が広い。
»コールのレイル一覧表を見る

ロッカー

ノーズロッカーはかなり抑えめ。ただテイルロッカーはのキック部分はしっかりとフリップしている。

ボトム形状

日常オールラウンド用(TYPE 1)
シングル〜ダブルコンケイブ

大波用タイプ(TYPE 2)
シングルコンケイブ


シェイプデザインの特徴

シェイプデザインの特徴
レイルボリューム
(フルテーパー 0 --- フルボキシー 10)
エントリー(ノーズ)ロッカー
(弱 0 --- 強 10)
テイルロッカー
(弱 0 --- 強 10)
ノーズ幅
(幅狭 0 --- 幅広 10)
テイル幅
(幅狭 0 --- 幅広 10)
ノーズボリューム
(ボリュームなし 0 --- ボリュームあり 10)
テイルボリューム
(ボリュームなし 0 --- ボリュームあり 10)

動きの評価

アクション性
(リップやトップアクションの鋭さ)
ドライブ or ルース
(ルース 0 --- ホールド&ドライブ感あり 10)
回転性
(小さな半径での回転性)
機敏性
(動きのクイックさ、反応の良さ)
加速性
(テイクオフからのスピードのつけやすさ)
トップスピード
(最高速度)
パドル&テイクオフ
(0 --- 有利 10)

波質や波サイズへの対応性

波質への対応性
(対応しづらい 0 ------ 対応しやすい 10)
波サイズへの対応性(対応しづらい 0 ------ 対応しやすい 10)

※上記はあくまでも平均的なサイズバランスの場合です。
波質、波サイズへの対応性は、長さ、幅、厚みのボードサイズを変えることによっても変化します

オススメ参考サイズ・適正体重

ビギナー・初級レベル ・テイクオフ練習中
・テイクオフは可能だが、まっすぐに進むだけ
初級を脱出して中級を狙うレベル ・テイクオフして横に滑れる程度、現在アップス&ダウンの確実性をアップ中
中級レベル ・テイクオフは問題なく、波が良ければアップスしてしっかりと加速できる
・アップスは問題なし、カットバック、リッピングを練習中だが、キレはイマイチ
中級を脱出して上級を狙うレベル ・波が良ければ、ひととおりのワザは可能だが、その精度とキレをアップさせる途上
上級、プロレベル ・さまざまなコンディションで、キレのあるカットバックやリッピングを駆使して乗りこなせる
・プロレベル

<TYPE 1:日常オールラウンド用に>

HPS-V12などの通常パフォーマンス系モデルから、さらに4〜6インチほど短くして、気持ちだけ幅と厚みを増やす方向にするのが、日常オールラウンド用のベストバランス。

ビギナー・初級レベル
55〜60kg前後 5’7″x 18-3/4″x 2-7/16″
5’8″x 18-3/4″x 2-3/8″
5’9″x 18-3/4″x 2-5/16″
60〜65kg前後 5’8″x 18-7/8″x 2-1/2″
5’9″x 18-7/8″x 2-7/16″
5’10″x 18-7/8″x 2-3/8″
65〜70kg前後 5’9″x 19″x 2-9/16″
5’10″x 19″x 2-1/2″
5’11″x 19″x 2-7/16″
70〜75kg前後 5’10″x 19-1/8″x 2-5/8″
5’11″x 19-1/8″x 2-9/16″
6’0″x 19-1/8″x 2-1/2″
75〜80kg前後 5’11″x 19-1/4″x 2-11/16″
6’0″x 19-1/4″x 2-5/8″
6’1″x 19-1/4″x 2-9/16″
80〜85kg前後 6’0″x 19-3/8″x 2-3/4″
6’1″x 19-3/8″x 2-11/16″
6’2″x 19-3/8″x 2-5/8″
85〜90kg前後 6’1″x 19-1/2″x 2-13/16″
6’2″x 19-1/2″x 2-3/4″
6’3″x 19-1/2″x 2-11/16″ 
中級レベル
55〜60kg前後 5’5″x 18-1/2″x 2-5/16″
5’6″x 18-1/2″x 2-1/4″
5’7″x 18-1/2″x 2-3/16″ 
60〜65kg前後 5’6″x 18 5/8″x 2-3/8″
5’7″x 18 5/8″x 2-5/16″
5’8″x 18 5/8″x 2-1/4″ 
65〜70kg前後 5’7″x 18-3/4″x 2-7/16″
5’8″x 18-3/4″x 2-3/8″
5’9″x 18-3/4″x 2-5/16″ 
70〜75kg前後 5’8″x 18-7/8″x 2-1/2″
5’9″x 18-7/8″x 2-7/16″
5’10″x 18-7/8″x 2-3/8″
75〜80kg前後 5’9″x 19″x 2-9/16″
5’10″x 19″x 2-1/2″
5’11″x 19″x 2-7/16″
80〜85kg前後 5’10″x 19-1/8″x 2-5/8″
5’11″x 19-1/8″x 2-9/16″
6’0″x 19-1/8″x 2-1/2″ 
85〜90kg前後 5’11″x 19-1/4″x 2-11/16″
6’0″x 19-1/4″x 2-5/8″
6’1″x 19-1/4″x 2-9/16″
上級、プロレベル
55〜60kg前後 5’3″x 18-1/4″x 2-3/16″
5’4″x 18-1/4″x 2-1/8″
5’5″x 18-1/4″x 2-1/16″
60〜65kg前後
(船木三秀など)
5’4″x 18-3/8″x 2-1/4″
5’5″x 18-3/8″x 2-3/16″
5’6″x 18-3/8″x 2-1/8″ 
65〜70kg前後
(テディ・ナヴァロなど)
5’5″x 18-1/2″x 2-5/16″
5’6″x 18-1/2″x 2-1/4″
5’7″x 18-1/2″x 2-3/16″
70〜75kg前後
(真木勇人、
ネイト・イヨマンズ、
マイク・ロズネスなど)
5’6″x 18 5/8″x 2-3/8″
5’7″x 18 5/8″x 2-5/16″
5’8″x 18 5/8″x 2-1/4″
75〜80kg前後
(クリス・ワード、
ロボなど)
5’7″x 18-3/4″x 2-7/16″
5’8″x 18-3/4″x 2-3/8″
5’9″x 18-3/4″x 2-5/16″
80〜85kg前後 5’8″x 18-7/8″x 2-1/2″
5’9″x 18-7/8″x 2-7/16″
5’10″x 18-7/8″x 2-3/8″
85〜90kg前後
(ライアン・カールソン、
デレク・ボックルマン、
ジョーディ・スミスなど)
5’9″x 19″x 2-9/16″
5’10″x 19″x 2-1/2″
5’11″x 19″x 2-7/16″
初級を脱出して中級を狙うレベル
55〜60kg前後 5’6″x 18 5/8″x 2-3/8″
5’7″x 18 5/8″x 2-5/16″
5’8″x 18 5/8″x 2-1/4″
60〜65kg前後 5’7″x 18-3/4″x 2-7/16″
5’8″x 18-3/4″x 2-3/8″
5’9″x 18-3/4″x 2-5/16″
65〜70kg前後 5’8″x 18-7/8″x 2-1/2″
5’9″x 18-7/8″x 2-7/16″
5’10″x 18-7/8″x 2-3/8″
70〜75kg前後 5’9″x 19″x 2-9/16″
5’10″x 19″x 2-1/2″
5’11″x 19″x 2-7/16″
75〜80kg前後 5’10″x 19-1/8″x 2-5/8″
5’11″x 19-1/8″x 2-9/16″
6’0″x 19-1/8″x 2-1/2″
80〜85kg前後 5’11″x 19-1/4″x 2-11/16″
6’0″x 19-1/4″x 2-5/8″
6’1″x 19-1/4″x 2-9/16″ 
85〜90kg前後 6’0″x 19-3/8″x 2-3/4″
6’1″x 19-3/8″x 2-11/16″
6’2″x 19-3/8″x 2-5/8″
中級を脱出して上級を狙うレベル
55〜60kg前後 5’4″x 18-3/8″x 2-1/4″
5’5″x 18-3/8″x 2-3/16″
5’6″x 18-3/8″x 2-1/8″ 
60〜65kg前後 5’5″x 18-1/2″x 2-5/16″
5’6″x 18-1/2″x 2-1/4″
5’7″x 18-1/2″x 2-3/16″
65〜70kg前後 5’6″x 18 5/8″x 2-3/8″
5’7″x 18 5/8″x 2-5/16″
5’8″x 18 5/8″x 2-1/4″
70〜75kg前後 5’7″x 18-3/4″x 2-7/16″
5’8″x 18-3/4″x 2-3/8″
5’9″x 18-3/4″x 2-5/16″ 
75〜80kg前後 5’8″x 18-7/8″x 2-1/2″
5’9″x 18-7/8″x 2-7/16″
5’10″x 18-7/8″x 2-3/8″
80〜85kg前後 5’9″x 19″x 2-9/16″
5’10″x 19″x 2-1/2″
5’11″x 19″x 2-7/16″ 
85〜90kg前後 5’10″x 19-1/8″x 2-5/8″
5’11″x 19-1/8″x 2-9/16″
6’0″x 19-1/8″x 2-1/2″

 

<TYPE 2:台風&トリップ時の大波用に>

日常オールラウンド用を4〜6インチほど長くすれば、台風&トリップ用のボードとして使用できる大波用となる。

普段6’0″前後のショートボード(たとえばHPS-V12)に乗っているなら、X10の場合は、同じく6’0″前後という長さで6’6″前後のミニガンとして使用可能。この長さで、ダブルオーバーの波にも信頼感抜群の安定したテイクオフ、ライディングが可能となる。
※基本的には幅と厚みはそのままに、ターゲットとする波サイズによって、長さを調整するのがセオリー。

ビギナー・初級レベル
55〜60kg前後 6’0″x 18-3/4″x 2-7/16″
6’1″x 18-3/4″x 2-3/8″
6’2″x 18-3/4″x 2-5/16″
60〜65kg前後 6’1″x 18-7/8″x 2-1/2″
6’2″x 18-7/8″x 2-7/16″
6’3″x 18-7/8″x 2-3/8″
65〜70kg前後 6’2″x 19″x 2-9/16″
6’3″x 19″x 2-1/2″
6’4″x 19″x 2-7/16″
70〜75kg前後 6’3″x 19-1/8″x 2-5/8″
6’4″x 19-1/8″x 2-9/16″
6’5″x 19-1/8″x 2-1/2″
75〜80kg前後 6’4″x 19-1/4″x 2-11/16″
6’5″x 19-1/4″x 2-5/8″
6’6″x 19-1/4″x 2-9/16″
80〜85kg前後 6’5″x 19-1/2″x 2-3/4″
6’6″x 19-1/2″x 2-11/16″
6’7″x 19-1/2″x 2-5/8
85〜90kg前後 6’6″x 19-3/4″x 2-13/16″
6’7″x 19-3/4″x 2-3/4″
6’8″x 19-3/4″x 2-11/16″
中級レベル
55〜60kg前後 5’10″x 18-1/2″x 2-5/16″
5’11″x 18-1/2″x 2-1/4″
6’0″x 18-1/2″x 2-3/16″
60〜65kg前後 5’11″x 18 5/8″x 2-3/8″
6’0″x 18 5/8″x 2-5/16″
6’1″x 18 5/8″x 2-1/4″
65〜70kg前後 6’0″x 18-3/4″x 2-7/16″
6’1″x 18-3/4″x 2-3/8″
6’2″x 18-3/4″x 2-5/16″
70〜75kg前後 6’1″x 18-7/8″x 2-1/2″
6’2″x 18-7/8″x 2-7/16″
6’3″x 18-7/8″x 2-3/8″
75〜80kg前後 6’2″x 19″x 2-9/16″
6’3″x 19″x 2-1/2″
6’4″x 19″x 2-7/16″
80〜85kg前後 6’3″x 19-1/8″x 2-5/8″
6’4″x 19-1/8″x 2-9/16″
6’5″x 19-1/8″x 2-1/2″
85〜90kg前後 6’4″x 19-1/4″x 2-11/16″
6’5″x 19-1/4″x 2-5/8″
6’6″x 19-1/4″x 2-9/16″
上級、プロレベル
55〜60kg前後 5’8″x 18-1/4″x 2-3/16″
5’9″x 18-1/4″x 2-1/8″
5’10″x 18-1/4″x 2-1/16″
60〜65kg前後
(船木三秀など)
5’9″x 18-3/8″x 2-1/4″
5’10″x 18-3/8″x 2-3/16″
5’11″x 18-3/8″x 2-1/8″
65〜70kg前後
(テディ・ナヴァロなど)
5’10″x 18-1/2″x 2-5/16″
5’11″x 18-1/2″x 2-1/4″
6’0″x 18-1/2″x 2-3/16″
70〜75kg前後
(真木勇人、
ネイト・イヨマンズ、
マイク・ロズネスなど)
5’11″x 18 5/8″x 2-3/8″
6’0″x 18 5/8″x 2-5/16″
6’1″x 18 5/8″x 2-1/4″
75〜80kg前後
(クリス・ワード、
ロボなど)
6’0″x 18-3/4″x 2-7/16″
6’1″x 18-3/4″x 2-3/8″
6’2″x 18-3/4″x 2-5/16″
80〜85kg前後 6’1″x 18-7/8″x 2-1/2″
6’2″x 18-7/8″x 2-7/16″
6’3″x 18-7/8″x 2-3/8″
85〜90kg前後
(ライアン・カールソン、
デレク・ボックルマン、
ジョーディ・スミスなど)
6’2″x 19″x 2-9/16″
6’3″x 19″x 2-1/2″
6’4″x 19″x 2-7/16″
初級を脱出して中級を狙うレベル
55〜60kg前後 5’11″x 18 5/8″x 2-3/8″
6’0″x 18 5/8″x 2-5/16″
6’1″x 18 5/8″x 2-1/4″
60〜65kg前後 6’0″x 18-3/4″x 2-7/16″
6’1″x 18-3/4″x 2-3/8″
6’2″x 18-3/4″x 2-5/16″
65〜70kg前後 6’1″x 18-7/8″x 2-1/2″
6’2″x 18-7/8″x 2-7/16″
6’3″x 18-7/8″x 2-3/8″
70〜75kg前後 6’2″x 19″x 2-9/16″
6’3″x 19″x 2-1/2″
6’4″x 19″x 2-7/16″
75〜80kg前後 6’3″x 19-1/8″x 2-5/8″
6’4″x 19-1/8″x 2-9/16″
6’5″x 19-1/8″x 2-1/2″
80〜85kg前後 6’4″x 19-1/4″x 2-11/16″
6’5″x 19-1/4″x 2-5/8″
6’6″x 19-1/4″x 2-9/16″
85〜90kg前後 6’5″x 19-1/2″x 2-3/4″
6’6″x 19-1/2″x 2-11/16″
6’7″x 19-1/2″x 2-5/8″
中級を脱出して上級を狙うレベル
55〜60kg前後 5’9″x 18-3/8″x 2-1/4″
5’10″x 18-3/8″x 2-3/16″
5’11″x 18-3/8″x 2-1/8″
60〜65kg前後 5’10″x 18-1/2″x 2-5/16″
5’11″x 18-1/2″x 2-1/4″
6’0″x 18-1/2″x 2-3/16″
65〜70kg前後 5’11″x 18 5/8″x 2-3/8″
6’0″x 18 5/8″x 2-5/16″
6’1″x 18 5/8″x 2-1/4″
70〜75kg前後 6’0″x 18-3/4″x 2-7/16″
6’1″x 18-3/4″x 2-3/8″
6’2″x 18-3/4″x 2-5/16″
75〜80kg前後 6’1″x 18-7/8″x 2-1/2″
6’2″x 18-7/8″x 2-7/16″
6’3″x 18-7/8″x 2-3/8″
80〜85kg前後 6’2″x 19″x 2-9/16″
6’3″x 19″x 2-1/2″
6’4″x 19″x 2-7/16″
85〜90kg前後 6’3″x 19-1/8″x 2-5/8″
6’4″x 19-1/8″x 2-9/16″
6’5″x 19-1/8″x 2-1/2″

 

X10のライディング動画

現在、準備中です。

ユーザーズボイス

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価格

ポリエスター 93,000円(送料・税込み)
EPS(マーコフォーム) 105,000円(送料・税込み)
パラボリックストリンガー 不可
POLY/EPOXY HYBRID 105,000円(送料・税込み)
Keahana 111,000円(送料・税込み)

※メーカーの生産ラインの事情により、2012年5月1日よりXTRのナキサーフでの販売を一時休止しております。
※メーカーの生産ラインの事情により、ハイドロフレックスのナキサーフでの販売を一時休止しております。

※カスタムオーダーの場合は、追加で2,000円がかかります。

ポリエスターの仕様について EPSの仕様について POLY/EPOXY HYBRIDについて ポリエスターの仕様について PARABOLIC STRINGERについて

 

主な追加料金一覧(税込み)

エアブラシ 4,500円〜
- レイルブラシ 片面 4,500円 / 両面 6,000円
- 全面単色ブラシ 片面 6,000円 / 両面 8,000円
- フェイドブラシ 片面 5,500円 / 両面 7,000円
- ピンライン 1本 2,000円

ブラックレーベル 12,000円 (XTR、Keahanaからは8,000円
プロスペック 12,000円
6'6"〜6'10" 2,000円
グラスオンフィン 1,000円 (クアッドの場合は 3,000円
カスタムグラフィックアート 8,500円〜
グロス&ポリッシュ 12,000円
5フィン 6,000円 (クアッドから5フィンへは 2,000円
グラブコンケイブ 6,000円
ボンザーボトム 9,000円
ディープ6チャンネル 19,000円
テイルカーボンパッチ 6,000円
ボトムカーボンパッチ 6,000円
ファブリック 6,000円

 

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