- ボード、アクセサリーのオーダーをキャンセルしたいのですが
- 送料はいくらですか?また代引きはできますか?
- オーダー中ストック用ボードの仕様は変更可能ですか?
- オーダーしようとしてたボードが売切れてしまいました
- 日本円で合計いくらになりますか?
- ローン、分割払い、ボーナス払いは使えますか?
- 値引きできますか?
- デッキパッドをボードに貼って送ってくれませんか?
- 日本に着いたときにボードが破損していたらどうなりますか?
- 到着したAVISOボードの上に擦り傷などがあるのですが、クレームになりますか?
- 買ったものがイメージと違ったので返品したい
- 予想納期をオーバーしたら?
- 掲示板に書き込んだものが消されているのですが?
- 注文メールを出したのですが返事がきません
- ボードにフィンは付属しますか?
- フィンに傷がありますが交換できますか?
- Quadラウンドノーズフィッシュを買ったのですが、後ろ2つのフィンがサイドフィンではなく、センターフィン2つでした。
- フィンがはまりません
- フィンの樹脂タップが摩耗してしまったら?(フィンネジが緩くなってしまったら)
- FCSとFutureはどちらがオススメですか?また、オンフィンはどうですか?
- 日本の波のためには、そのために開発された専用のボードがいいのですか?
- プロ仕様のボードと、普通のボードはどこが違いますか?
- すでに売れてしまっているプロ仕様ボードと同じものを買いたい
お支払いを頂いた後のキャンセルにつきましては、以下ののキャンセル料がかかります。
・ ロングボードカスタムオーダーとAVISOロングお取り寄せは$250
・ AVISOショートボードのお取り寄せとショートボードカスタムオーダーの場合は$150
・ オーダー中ストックリストからのご購入、在庫ボードからご購入の場合は$80
(特殊サイズ、ペイント、カラー、オプション仕様の入ったボードをキャンセルの場合、以上の額より上がることがあります。)
またアクセサリー類の場合は商品価格が$150未満の場合はキャンセル料がかかりませんが$150以上の商品の場合は商品代金の10%をキャンセル料としていただきます。また、お客さまのご都合によるアクセサリー類のキャンセルなどで一部返金の必要が生じた場合、一回のご返金につき返金手数料$15が必要となります。ご注文の際は慎重にお願いします。お知らせさせて頂いた予定発送日まで48時間を切った状態、また発送後のキャンセルは受け付けることが出来ませんのであらかじめご了承ください。
送料に関してはこちらをご覧ください。
直接発送、HRS経由発送の場合
厳重に包装してお送りいたしますが、破損の可能性はゼロではありません。HRS経由発送で、HRSに到着した段階で破損が見つかった場合は、保険を適用し修理をさせて頂きます。お客様のお手元に到着した際に破損が見つかった場合、弊社が連絡窓口としてご対応することも可能ですが基本的にお客様と宅急便会社との交渉になります。運送中のトラブルでの破損による弊社からのディスカウント、一部ご返金、賠償等は不可能であくまで運送会社からの保険のみとなります。ボードが到着しましたら、すぐに開封されてチェックをしてください。破損が発見されましたら、必ず商品到着後24時間以内に「弊社と運送会社両方」にご連絡ください。その際、必ず「配達伝票を保管の上、梱包等をお取り置きし、商品を未使用のまま」にしてください。また、破損個所の写真撮影も必ずお願いします。使用された形跡があった場合、保険は使えません。到着後24時間の期限を過ぎました商品に関しましては、保険を受けられませんのでご了承ください。保険の例ですがヘコミ、小さなヒビでは険適用は不可能です。大きな割れ、もしくはノーズの折れ(5センチほどのもの)ですと保険修理となります。全額保障、代替品との交換はボードがまっぷたつに折れている程度でないと出来ませんのでよろしくお願いします。なお返品は受け付けることが出来ません。これらをあらかじめご了承ください。かならずこうしたリスクをご理解の上、オーダーください。
HRSピックアップの場合
お受け取りの際に必ずキズ等のチェックをおねがいします。またクレームは全て弊社宛におねがいします。一旦お受け取りになられたボードに関しては一切のクレームをお受けすることができません。
ナキサーフでは発送前に検品を行っています。弊社側で傷があった場合や傷をつけてしまった場合はその都度ご連絡をいたします。
アメリカのサーフボード業界はプレシェイプ、シェイプ、ペイント、グラス処理がすべて別の工場で行われています。またオーダー日順に作業を進めるということもないため、進行が非常に把握し辛いものとなっています。納期の前後も珍しいことではありません。もし、お急ぎの場合はストックボードからのご購入を強くおすすめします。
アメリカのサーフボード業界ではオーダー受付順で厳密に作業を進めるということもないため、同じオーダー日のお客様でもボード、モデルによっては仕上がり時期に差がでてきてしまいます。Aさんが先にオーダーを入れても後からオーダーを入れたBさんのボードが先に仕上がってきてしまうこともよくあることです。これらの事情を理解し納得した上でご購入ください。
修理の仕方ですが
・カップからネジを外す
・綿棒でゴミをかき出す
・イモネジのタップの溝に樹脂を塗る
(この場合、市販の太陽光で硬化するタイプが最初からすこし粘り気があるのでやりやすいです。しかもエポキシ樹脂の方がはるかにかたくなるのでそちらがオススメです。また実際にフィンがささる部分に樹脂が入らないようしっかりとマスキングすることをお忘れなく)
塗ってから5分ほど待ち(エポキシ使用時はもっと待ちます)、ある程度硬まってきたところでゆっくりとネジをいれていきます。この時は非常にゆっくりと回していくのがコツです。そして一番下まで一度まわし入れます。そうすると余分な樹脂が削れてタップの縁からでてきます。
入れたときと同じく、ゆっくりと逆に回してネジを抜きます。こちらも急がずにゆっくりとお試しください。
ネジが抜けるとネジ山のあとが残りますので、あとは太陽光の下でしっかりと硬化させてください。新品のようにはなりませんが、これでネジがカタカタという状態からは改善されるはずです。
あとはご自分で修理されるのに不安があるようでしたら、お近くのリペアショップに相談していただいても、きつくする修理は行ってくれると思います。料金についてはそれぞれのショップによって異なりますので直接お問い合わせください。
※全てのケースで必ず上手く修理出来るとは限りません。個人での修理はあくまで自己責任でお願いします。
結論:プロは日本の波用に開発したボードは使わないが、小波用に調整されたものを使用している。
試しにハワイやインドネシア、または台風の大波用にシェイプされたガンや強い波に合わせてシェイプされたボードは、パワーのない日本では、ほとんど波の上にラインを合わせられないはずです。そしてロストの日本国内正規ディーラーで扱われているボードは、特に日本の波にあわせて微調整を行ったという証の「Tuned for Japan」のラミネートがテールに入っています。ナキサーフのものはこの表示はありません。
プロ用のボードだから難しいということはなく、逆に中級者にとっては素晴らしく強力な武器になり、軽いので浮力もあります。プロスペックのボードをF1マシーンと誤解している方も多いのですが、そういう種類のボードはパイプラインやタヒチ用のスーパーウェーブ用としてはありますが、ナキサーフで扱っているプロスペックは、日本やカリフォルニア用にプロがオーダーしているものと同じです。F1マシンではなく、フェラーリやポルシェといったところで、レーサーしか運転できないということはなく、一般の人ももちろん楽しんでドライブできます。一般品と比べると強度は少し落ちるので、へこんだりは多少しやすいですが、サーフボードは多少へこんだくらいでは性能は変わりません。バリバリ使ってください。ナキサーフで販売しているプロスペックボードは、実際にプロがオーダー、支給しているものと全く同じ仕様で製造されており、ナキサーフでしかお求めになれません。














