おいねえよぉー
古矢さんと彼の1000ドル(10万円)の車で、 「七里のおじさん」こと加藤さん駐車場の正面横に車を停めました。 この駐車場で昼頃来て、特A位置に停められるということはもう波が良くないことを示唆しています。 潮が上げすぎて […]
七里ヶ浜正面にある「なみある?スタジオ」にやってきています。 ここは、このように窓から七里ヶ浜が一望できるので、波情報サイトとしては最上級ですね。 ↑シルエットでわかりづらいのですが、左はスタッフの中嶋さん、ディレクター
今日はブルータス誌の『Chill out』特集内の「あの人のチルアウトタイム」と いう取材を受けました。 チルというのはスラングで、「かっこよくリラックスすること」と理解しています。 この取材をご一緒させていただいたのは
天才編集者ジェイミー・ブリシック 前回からの続きです。 またもや鎌倉umi cafeでジェイミー・ブリシックを待っています。 思わず現れたのは陶芸会のプリンセスこと、 鴫原みずきちゃん。 なんとNAKISURFの2ヘッド
ジェイミー・ブリシックは、 マリブ出身の、 ニューヨーク在住の人気著述家だ。 今回は、 『ザ・サーファーズ・ジャーナル誌』で、 日本のサーフ界を特集する記事を書くために鎌倉にやってきた。 およそ1年以上滞在し、取材をして
松風王国に戻ると雨が降ってきた。 これは梅雨前線と、 台風崩れの低気圧が重なったもので、 体が重くなるほどの雨だった。 おかげでゆっくり休めた。 王国印の朝食はオープンサンド各種。 いつものようにものすごくおいしく、 最
松風王国からマヤ文明を知りに茅ヶ崎に行き、南米大陸イグアスの滝、鎌倉まで到達しました! 続きを読む »
大満足の波乗りx4ラウンドを終了し、 (これはグラスホッパーですね) 焼牡蠣スポットの名の由来となった焼牡蠣と焼きはまぐりを食べました。 帰りは俺が運転なので、 夢心地の日に「人生で一番おいしいビール」を飲むキンちゃん。
おはようございます。 松風王国は雨の朝のスタートです。 昨日はカシマサッカースタジアムから北に5kmほど行った「焼牡蠣スポット」にキンちゃんとリリーさんとサーフィンに行ってきました。 快晴、無風、無人(朝は少々人はいまし
Garden of Eden エデンの園 “Be the change you want to see in the world…” -Ghandi “あなたが願う世界に変
サーフボードを砂浜に刺していますか? これにはコツがあって、ある入射角で、一定の押しつけがないと刺さりません。 しかも石や岩が埋まっていたらノーズを壊すので、速すぎず遅すぎずを会得しなくてはならないのです。 先日、友人た
蒼く深き海 海の美(かい)しゃよ 心の美しゃよ 昔の美しゃ今も美しゃ 浮世の美しゃよ と好きな詩からインスピレーションを受けて書いてみた。 美しいこころを受けたい、やさしく暖かき時間を過ごしたくて成田まで飛び、そして羽田
蒼く深き海ーー徳岡大之、ウオーターマンの毎日 続きを読む »
AVISOのジョンから電話があって、 先日ここに載せたノアのラウンドハウスカットバックをかなり気に入っていた。 そのノアが今日、本格的なラウンドハウスを決めた。 波のトップでバビュ!と返して俺は驚いた。 子供は3日で進化
闘牛岬は南うねりを受け、パンピングしています。 (カビカのあっちゃんは、早く帰国するように) あまりの波の良さに写真は撮れずにノアから取り上げたAVISO BD3でサーフサーフ! 上がってきてから写真を撮る。 自作バルサ
闘牛岬波高し!_ブルース・イシダが1977年に行ったエルサルバドル話_波乗りは永遠の友で、旅は財産_USサーファー誌_クアッドがトライを追い抜いた日 続きを読む »