【サーフィン研究所三連休渾身号】1980年代_ミッドレングス考察と、60年前のAIは手塚治虫さん_222でニャンニャンニャン_(1459文字)

Cosmos Surfboards TheOne 64 (193cm) / Groovy Fins

今朝は、

村上春樹さんの書いた1980年代関係の本を読んでいた。

いまから40年前は、

いかに叡智に満ちていたと気づいた。

波のことだが、

1980年代はもちろんのこと、

1000年前ですらきっと同じものだっただろう。

そこに考察はないが、

波に乗る人の想いはある。

イチゴは品種改良でたいへんおいしくなったけど、

私の幼少時は、

砂糖をかけて食べるのが極上だったことを思いだした。

またはコンデンスミルクなどもあった。

そんなこんなを40年前のモノから浮かばせていた。

1980年代は、

ウォークマンだったり、

500円硬貨が発行されたり、

TVではオレたちひょうきん族にルビーの指輪の大ヒット。

まだAIのエの字もないころだけど、

手塚治虫さんが60年近く前(1968)に

「火の鳥(未来編)で、

ハレルヤというAIを登場させていた。

それからドラクエ・ブームが来て、

バブル円高となって、

私はアメリカ合衆国に行くようになったのは、

風の谷のナウシカとはあまり関係のないことだが、

手塚治虫さんの火の鳥が、

思想の根底にあったからかもしれない。

ミッドレングスのショートボードといえばいいかな、

TheOne Pureの人気がすごい。

これはモモくんの78(234cm)。

で、

NAKISURFのファイルをたぐると、

café paro paroのネコこと、

金子くん(レッド)とりょうたくん、

フェニックス・ヤマちゃんと3ショット。

ガォ〜!

スマイリー・グリズリー・ポーズのヤマちゃんは、

大学ボクシング・チャンピオンだったので、

史上最強の前田光世さんを敬愛する法王と話が合いそうだ。

こちらはポパイ・ケイスケ夫妻。

新しく届いたマジカル・カーブツインと、

マンダラ・コーヒーの5周年記念焙煎300gの至福があった。

これがマジカル・カーブと合わせるツインザータブ03。

タブが前についているので

メインフィンの底辺の水流を支える片となるのだ。

7フィート台のPureがあれば、

6フィート半のミッドフィッシュがある。

レバレッジ・フィッシュがそうなのだが、

もはや定番となりつつあるほど人気がある。

こちらKさんのレバレッジ・フィッシュは、

前述したマジカル・カーブツインと03で一揃いとなる。

18才の朱利くんのファーストボードは、

72のピュアとなった。

私時代にもこんなボードがあったら良かったのにと、

1980年代を思い出していた。

Photo by @willow0914 / Alterna Surf Wax

今朝の夜明け(ヨワケ)。

いい波だが大混雑だった。

ハッピーサーフィンという言葉は、

タキビ神の発案ではない。

だが、

この思想を継承するタキビ神は、

きわめて独創的な解釈をして、

この世界を再構築している。

本日は2月22日。

222でニャンニャンニャンだとあった。

よくわからないが、

ネコの日だというので、

タキビネコのボン茶ナツコを一揃いここに。

なぜタキビネコかというと、

火で遊ぶからに他ならず、

炎に猫パンチを繰り出すので驚いた。

この真相は、

火中にある焼き芋を狙っているらしく、

ヤケドしないのかが心配だ。

これはセンセこと、

目覚めた人のビッコだ。

【巻末リンク:歴史マンガ探訪】

【サーフィン研究所渾身号】大多喜城に見える春景色と漫画世界への背景力_マジカル・カーブ・ビンテージT!!_(1098文字)

【巻末リンク*2:チャップリンとTheOne関係】

【サーフィン研究所】生涯マジックボード_AIとタキビネコ_(1008文字)

Happy Surfing and Happy Lifestyles!

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