【サーフィン研究所】オーバーパワーのフィッシュ_今朝(ヨワケ)の仲間たち_(838文字)

Bright Romantica San Diego Fish 63e / Groovy Magical Curve Grande Retro White

サンディエゴ・フィッシュに乗っていると、

オーバーパワーというか、

どんな波にでも乗れる気がしてきた。

これもその異常なるフィッシュ・マジックで、

こんな位置からテイクオフしていたのかと自身で驚いてしまった。

漕ぎ出しのコマを見ると、

まさかこの位置から乗れるわけがないのだが、

こうして波に乗っている。

しかもこれはサンディエゴ・フィッシュでも、

低浮力の63eのほうだ。

それでも39.8リッターなので、

いわゆる十分過ぎるほどの浮力がある。

【サンディエゴ・フィッシュ63】ブライト・ロマンチカ 初の2種販売!

サンディエゴ・フィッシュと同時発売するブライト・ロマンチカTは、

クリームとブラックの2種展開で始まった。

サーフボードのモデルがグラフィックになるだなんて、

あまりないことだけど、

実在することがうれしい。

サンディエゴ・フィッシュTは、

NAKISURFの奥で、

このように展示販売しております。

ブランクス(素材)は、

コンフォート・カラーズ6.1ozのウォッシュTを使用。

本日のヨワケは肌寒かった。

タキビ神とマグやんがいて、

そしてパロパロの首長ネコ氏が、

沖縄ぜんざいと、

イスタンブール関係のリカちゃんを連れてやってきた。

彼が持っているボードは、

後日紹介するが、

これもブライト・ロマンチカ、

ミニグライダー86(259cm)のサンプルモデルだ。

“ほんたうの山崎さん”が、

サンディエゴ・フィッシュを見に来店してくれて、

その偉容に感動してくれたのが忘れられない。

タキビ神のマンダラコーヒーTの風合いがやたらと良く、

こうして着倒して輝くグラフィックもあるのだと、

写真を見ながら思うのだった。

【巻末リンク:このフィッシュの詳細特大号】

【サーフィン研究所特大渾身号】ブライト・ロマンチカ・サンディエゴ・フィッシュの由来と意味_(3123文字)

【巻末リンク*2:マンダラコーヒーTの二年前】

【サーフィン研究所】波は続き、マンダラ・コーヒーいろいろ_レガロその後_ウェットスーツ・キャンペーン第一弾_(1044文字)

Happy Surfing and Happy Lifestyles!

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