
サンディエゴ・フィッシュに乗っていると、
オーバーパワーというか、
どんな波にでも乗れる気がしてきた。

これもその異常なるフィッシュ・マジックで、
こんな位置からテイクオフしていたのかと自身で驚いてしまった。

漕ぎ出しのコマを見ると、
まさかこの位置から乗れるわけがないのだが、

こうして波に乗っている。
しかもこれはサンディエゴ・フィッシュでも、
低浮力の63eのほうだ。

それでも39.8リッターなので、
いわゆる十分過ぎるほどの浮力がある。

サンディエゴ・フィッシュと同時発売するブライト・ロマンチカTは、
クリームとブラックの2種展開で始まった。

サーフボードのモデルがグラフィックになるだなんて、
あまりないことだけど、
実在することがうれしい。

サンディエゴ・フィッシュTは、
NAKISURFの奥で、
このように展示販売しております。

ブランクス(素材)は、
コンフォート・カラーズ6.1ozのウォッシュTを使用。

本日のヨワケは肌寒かった。
タキビ神とマグやんがいて、

そしてパロパロの首長ネコ氏が、
沖縄ぜんざいと、
イスタンブール関係のリカちゃんを連れてやってきた。

彼が持っているボードは、
後日紹介するが、
これもブライト・ロマンチカ、
ミニグライダー86(259cm)のサンプルモデルだ。

“ほんたうの山崎さん”が、
サンディエゴ・フィッシュを見に来店してくれて、
その偉容に感動してくれたのが忘れられない。

タキビ神のマンダラコーヒーTの風合いがやたらと良く、
こうして着倒して輝くグラフィックもあるのだと、
写真を見ながら思うのだった。

□
【巻末リンク:このフィッシュの詳細特大号】
【巻末リンク*2:マンダラコーヒーTの二年前】
【サーフィン研究所】波は続き、マンダラ・コーヒーいろいろ_レガロその後_ウェットスーツ・キャンペーン第一弾_(1044文字)
Happy Surfing and Happy Lifestyles!
◎
