【サーフィン研究所渾身号】ジョー・エリアのブレイクガイド公開_ドラグラ象徴@新潟_ハッピーサーフ関係の貼りものご紹介_(1585文字)

タマサキを心から愛するタキビ神は、

ジョー・エリアの

【サーフスポット・ガイド】

を作成した。

左からイリエ。

次は、

私があまりここでサーフしないので名前がわからなかったが、

ジャミンだとあり、

これで落ち着いた。

STHは、

Stairway To Heavenから付いた。

レッド・ツェッペリンの永遠ベートーベン系楽曲の頭文字で、

このピークの正面に階段が建設されたときそう命名された。

もっと書くと、

このブレイク名には政治的風刺が含まれている。

つまり美しい海岸に、

必要のないコンクリート製階段を設置するという愚策な行政思考が、

じつに天国=地獄的なのだということを示唆しているのだ。

まあ、

行政側から書くと、

建設業界との癒着(票田)があり、

こういったものは継続的な工事発注の成果物でもある。

(階段は砂浜に埋もれ、もう見えなくなっている)

ちなみにキングジョーは、

昨日のシェーン・ドリアンも一目おくタキビ神か、

各地の名だたる選抜サーファーでないと、

酒場でジマン話ができなくなるのでおすすめしない。

とにかく、

ジョーエリアは、

タマサキのホーキンス研究所であり、

このすぐ右にはケイ博士の研究所がある。
(意味不明の人はIG/DMにて)

長女カイラがブロンソンを連れて日本に来ている。

北海道や京都、

そして千葉にも来てくれた。

今日はこれから大多喜城を見にいってみようと思っている。

Photo by Takiro

タキローからすばらしい波が送られてきた。

Photo by 法王

そしてほぼ同時に法王からこの画像が届いた。

新潟だった。

Photo by Chee-tan at Asagao 妙高高原赤倉温泉/ @hachidorin

アカクラの名店アサガオのちーたんが、

IGポストで法王遭遇のヨロコビを流布してくださっている。

ありがたきゴカゴだが、

法王は負傷されているか、

または社会に不満がおありのようだ。

Pray For Happy Surfingのミニ・ステッカーが届いた。

こうして見ると大きいのだが、

じつに小さく、

長編でも85mmなので、

私たち「ささやかなる気持ち」を代弁するようなサイズとなった。

(巨大なのを作って、

車の横にビロンと貼りたい気持ちもある。笑)

上の単体3枚、

またはミックス3枚セット購入で送料無料です。

3枚セット、アソートで730円より〜

これは大サイズセット。

お高いですが最高峰のものです。

床の間に飾る人もありますし、

お好きな場所に貼られる方もありましょう。

抜け部分は透明で、

どれもボードやお車に貼ることができる耐候性があります。

https://www.nakisurf.com/product/%e3%80%90dgp-stickers%e3%80%91%e3%82%a2%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%bb%e3%83%83%e3%83%88%e3%80%80%e2%80%bb%e9%80%81%e6%96%99%e7%84%a1%e6%96%99/

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単品はこちらへ

https://www.nakisurf.com/product/pray_for_happysurfing_sticker/

43年前に腰越KFCでバイトしていたとき、

(チキンを揚げていた)

副店長のカズさんがこの車に乗っていた。

ただ、

カズさんのは白だったので、

いま思うと、

彼は走り屋創成メンバーの一人だったとわかった。

(イニシャルD連載開始は1995年、

43年前は1983年)

【巻末リンク:ゴカゴとミココロの藤沢新世界でのホーオーと薫さん、泰介さん】

【サーフィン研究所特大号】大野薫さんイベント@新世界、藤沢!_(2070文字)

【巻末リンク*2:感動的なSTH。ロバート・プラントの目に光るものが】

Happy Surfing and Happy Lifestyles!

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