【サーフィン研究所】昨日の書き直し_ヨワケのジューン・チェリー_花井大将の上達_伊集院さんは、グライダーとネオピグ仲間_(1098文字)

昨日ここで長編を書いたのだが、

ポスト前に消失してしまい、

また書き直すための精神力がなくなっていた。

今朝になると、

その苦しさも安らぎ、

「すべては手放さねばなりません」

先生(目覚めた人)が言っていたことを思い出した。

思い出しつつ、

片桐さんとノース・ジュクオンで、

フィッシュ祭りをしたことも詳細まで書いたが、

ひとたび消えてしまうと、

ショックは尾を引いていて、

また同じように書けるのかが不安だ。

大型ショッピング・モールに行くのは、

地方都市の楽しみのひとつだが、

このフロジャポンはすかいらーくグループが運営していて、

なるほどテイストが同じだ。

大好きなカルディの大型店。

イタリア食材や冷凍ベーグル関係を求めた。

ナリタヤの果物や野菜に逸品がある。

だが、

これは茂原店だけかもしれないが、

ナリタヤは、

ゴミはもちろんのこと、

リサイクルごみをできれば受け取りたくない気配がある。

トイレも汚く、

そんなことを考えると、

ヤオコーグループの「せんどう」の方が高得点だ。

ヨワケは、

「夜を分ける」

という意味でタキビ神の造語だ。

ヨワケに行くと、

ヨワケ前からタキビ神とSS氏がいて、

すでに真っ暗な海に入っていた。

SS氏の敷地にジューン・チェリーの樹がある。

完熟すると鳥に食べられてしまうというので、

ナッキーがごっそりと取ってジュースにした。

とんでもないほどおいしいので、

あとでまた収穫しにいこうと思っている。

毎週来られている花井大将は、

最近の上達がめざましい。

今週のお題は、

「テイクオフの角度と、
崩れるセクションを耐え、
テイルを踏んでキックアウト」

というものだったが、

このように見事メイクされた。

花井大将は、

63歳でサーフィンを再構築されているので、

これから楽しみでならない。

千葉市の高名な整体師である伊集院さんが、

ダブル・ストリンガーの

コスモス・ネオピグ90(274cm)をオーダーされ、

ついに完成したが、

これにに合うフィンを求めてAK925を購入された。

翌日そのセットアップに乗った伊集院さんは、

あまりの走りの良さに感銘を受けて、

お持ちのグライダー用にもと、

パープルバージョンも予約してくれた。

本日最後の話題となるが、

先週に糸島の國武さんが来葉されて、

歴史的な銘菓「筑紫もち」をお土産でくださった。

一口いただくと、

國武さんとのサーフやさまざまなセッションが蘇るのだった。

Mandalorian and Grogu

【巻末リンク:國武さんデイ】

【サーフィン研究所】寒の戻り_イトの25m_糸島の國武さん_寛容なフィッシュ・タコス_リアルツリーとは何者でせう?_(1026文字)

【巻末リンク*2:大将のエクセレントYOUTUBE版】

Happy Surfing and Happy Lifestyles!

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