昨日は海水浴場終業を待って、
つまり17時過ぎにフィッシングに行った。

フィッシングといっても釣りのことではなく、
フィッシュに乗ることを言っている。

これは、
乗馬ならぬ乗魚ということで、
英語で書くと”Fish Riding”となるだろうか。

最近はグライダー関係ばかりに乗っていたので、
フィッシュ、
特に軽いサンディエゴ・フィッシュ63eに乗ると、

パワーリストを外した高嶺竜児(©リングにかけろ)のように、
または鉄ゲタを脱いだ姿三四郎
(©富田常雄/加山雄三さん1965)の気持ちになるのだった。

この一連の開放的なサーフィンは、
鬼政ターくんなどが目撃することになり、
サンディエゴ・フィッシュ、
特にレイルが薄いeタイプの評判を上げた。

余談だが、
最近特に強いと噂されている柔術家のクサカさんもいたので、
彼から重要な絞め技を鬼政と一緒に習った。

小波とサンディエゴ・フィッシュ。
そしてマジカルカーブ・グランデ。
夏の気分だという気持ちになった。

NAKISURFではSummer Breezeシリーズと称して、
夏特選TeeのWEB&店頭販売を開始しました。

バックプリントは、
タイラー・ウォーレンが描き下ろしたNAKISURFマンダラを、
高密度スクリーンプリントし、

胸には2ヘッド・サンダーバード、
(旧名2ヘッド・レイバン)の刺繍を。

ブランクスは2000年代にカルト人気を誇った
ダブ・チャーニーのアメリカン・アパレル復刻版で、
1301の少し長い丈ボディが経年劣化の縮みに完全フィットするボデイだ。

新品時のM。
着用モデル168cm/58kg
【Summer Breeze】Nakisurf x T.W コラボ マンダラ Tシャツ American Apparel使用 ※送料無料
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【巻末リンク:サンディエゴ・フィッシュ63eについてもう少し】
【サーフィン研究所渾身フィッシュ号】ベスト・オブ・ベストというもの_スネ波のサンディエゴ・フィッシュ_華厳氏の殿堂とガソリン価格の年比較_(1485文字)
Happy Surfing and Happy Lifestyles!
◎
