【サーフィン研究所】ダックダイブ_トロたく巻とガソリン価格_WALL HANGERS!!!_CHEE CHEE FESTIVAL2026!_タキビ神のマンライ判定_クリスチャン・フレッチャーの黒髪_(1188文字)

ダックダイブ。

日本ではドルフィンスルーと言うが、

クーラーやクレーム、

はたまたフライドポテトと同じ和製英語なので、

英語圏の人には通じないので注意が必要だ。

少し前はダックダイブができないと、

サイズがある波のときは沖まで行けないと思っていた。

でも実際は、

ダックダイブできなくとも沖に出られることがわかった。

コツはルートと、

波が来ていないときにどこまで速く強く漕げるかだ。

ひさしぶりに晴れると、

影の存在や青空の意味もありがたさがわかった。

千葉木更津あたりの燃料価格の最近。

10年前が110円だったので、

ずいぶんと高くなった。

コスコのトロたく巻は全国でも珍しいらしいが、

ホットドッグに勝るものはない。

(米国発音だとコスコ)

50年前の名作を解体し、

詳細を前田博士が再構築した温故知新モデル

「ウォール・ハンガーズ」。

完成したと聞き、

エンスーラボに取りに行ってきた。

グルービーのグリーノウ・ハチェットがあったので、

装着して。

さまざまな考察をしていた。

のみならず、

アザラシ店長に見せびらかしたく、

「あさがお」に行った。

すると現地にはナオくんとヒワ親子がいて、

早速お見せすると、

「やはり波乗りはこうでなくっちゃ」

そんなことを言われてうれしくなった。

プレストーは、

ウォールハンガーズを見ると、

「若い頃を思い出す」らしく、

アサガオのストーブ前のケイくんは、

スノーボード達人なので、

このボードのコンセプトを確かめるようにくまなく見ていた。

マグやんもほんたうの山崎さんもやってきた。

マグやんは、

「あ”〜!」

と言いながら見ていたが、

今回のあ”〜!は、

「うらやましい」という意味だと後で知った。

鬼政たーくん夫妻もやってきて、

集合記念写真を得た。

女将のちーたんは、

11月にやってくる

「CHEE CHEE FESTIVAL 2026」

ポスターが額装されたと大喜びであり、

私もとてもうれしくなった。

グレイトフル・デッドのお祭りを彷彿される音楽イベントが今年も開催されます。

(詳しくは画像クリック)

プレストーのゴルフ仲間であるワタルくんもやってきて、

クラシックな4ショットとなった。

左からほんたうの山崎さん、

マグやん、ワタルくんとマグやん。

タキビ神の波乗り好きは、

古今東西知られていて、

時に猛烈だ。

マンライとは、

満足ライディングの略だが、

自己申告制でもあるので、

このようにAIで判別したりできるのだろう。

少し前までタキローと一緒にいたクリスチャン・フレッチャーは、

すでにバリに行ってしまったと聞いた。

これは少し前の画像だが、

クリスチャンは黒髪に染めていて、

私もそうしてみようか思案中である。

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【巻末リンク:ウォール・ハンガーズについて】

【サーフィン研究所渾身号】You may find yourself in another part of the world_ウォールハンガーズ_(1396文字)

【巻末リンク*2:クリスチャン@ドラグラ広報部】

【サーフィン研究所特別号】クリスチャン・フレッチャーもやってきた_2100年間の神社_(1297文字)

Happy Surfing and Happy Lifestyles!

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