
昨日ここで長編を書いたのだが、
ポスト前に消失してしまい、
また書き直すための精神力がなくなっていた。

今朝になると、
その苦しさも安らぎ、
「すべては手放さねばなりません」
先生(目覚めた人)が言っていたことを思い出した。

思い出しつつ、
片桐さんとノース・ジュクオンで、
フィッシュ祭りをしたことも詳細まで書いたが、

ひとたび消えてしまうと、
ショックは尾を引いていて、
また同じように書けるのかが不安だ。

大型ショッピング・モールに行くのは、
地方都市の楽しみのひとつだが、
このフロジャポンはすかいらーくグループが運営していて、
なるほどテイストが同じだ。

大好きなカルディの大型店。
イタリア食材や冷凍ベーグル関係を求めた。

ナリタヤの果物や野菜に逸品がある。
だが、
これは茂原店だけかもしれないが、

ナリタヤは、
ゴミはもちろんのこと、
リサイクルごみをできれば受け取りたくない気配がある。

トイレも汚く、
そんなことを考えると、
ヤオコーグループの「せんどう」の方が高得点だ。

ヨワケは、
「夜を分ける」
という意味でタキビ神の造語だ。

ヨワケに行くと、
ヨワケ前からタキビ神とSS氏がいて、
すでに真っ暗な海に入っていた。

SS氏の敷地にジューン・チェリーの樹がある。
完熟すると鳥に食べられてしまうというので、
ナッキーがごっそりと取ってジュースにした。
とんでもないほどおいしいので、
あとでまた収穫しにいこうと思っている。

毎週来られている花井大将は、
最近の上達がめざましい。

今週のお題は、
「テイクオフの角度と、
崩れるセクションを耐え、
テイルを踏んでキックアウト」

というものだったが、
このように見事メイクされた。

花井大将は、
63歳でサーフィンを再構築されているので、
これから楽しみでならない。

千葉市の高名な整体師である伊集院さんが、
ダブル・ストリンガーの
コスモス・ネオピグ90(274cm)をオーダーされ、

ついに完成したが、
これにに合うフィンを求めてAK925を購入された。

翌日そのセットアップに乗った伊集院さんは、
あまりの走りの良さに感銘を受けて、
お持ちのグライダー用にもと、
パープルバージョンも予約してくれた。

本日最後の話題となるが、
先週に糸島の國武さんが来葉されて、
歴史的な銘菓「筑紫もち」をお土産でくださった。

一口いただくと、
國武さんとのサーフやさまざまなセッションが蘇るのだった。

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【巻末リンク:國武さんデイ】
【サーフィン研究所】寒の戻り_イトの25m_糸島の國武さん_寛容なフィッシュ・タコス_リアルツリーとは何者でせう?_(1026文字)
【巻末リンク*2:大将のエクセレントYOUTUBE版】
Happy Surfing and Happy Lifestyles!
◎
