【サーフィン研究所渾身フィッシュ号】ベスト・オブ・ベストというもの_スネ波のサンディエゴ・フィッシュ_華厳氏の殿堂とガソリン価格の年比較_(1485文字)

ある人から

『イチゴ大福』の贈りものをいただいた。

その人は、

幸せのために、

古今東西からさまざまなヒントを集めているという。

それら幸せの種子を自身に投影して、

すばらしい日々を送っているように見える。

その人を見ていると、

ベスト・オブ・ベストというのがわかる。

たとえば、

用意されたグラスは魅入ってしまうものだし、

彼女のファッションも息を呑むようにドキリと美しい。

そんなベスト・オブ・ベストという大福は、

これでもかというほど作り込まれていて、

私はこれまでの人生を振り返って、

考えさせられてしまうほどのお味だった。

似ているのが、

ロースカ鎌倉に行ったときのことだ。

YETIのワインタンブラーにチラー。

いわゆるベスト・オブ・ベストである。

さすがナルちゃんだと、

心をつかまれてしまった。

うれしくて、

物販コーナーからオリジナル・ワインタンブラーを購入したのだ。

【第二部】

サンディエゴ・フィッシュ2種の発売を受けて、

「小波にも乗れますか?」

そんな質問を多く受けている。

はっきり言って、

サンディエゴ・フィッシュは、

小波最強説まで出ているほどで、

63eの薄いレイルの好反応はこれまで類を見ないほどクイックだ。

スネ波でカットバックしている映像があったのでポストする。

しかもコンビネーションで2回なので、

これを動きの良い人に乗せたらどうなるのだろう。

これはテイクオフ。

eは、

センター厚があるので、

その効果はさまざまに絶大となっている。

ということで、

サンディエゴ・フィッシュは、

絶賛オススメ中なのです。

【サンディエゴ・フィッシュ63】ブライト・ロマンチカ 初の2種販売!

Bright Romantica Leverage Fish Island AD

これまでのブライト・ロマンチカ広告と同じように、

晴れやかなイメージでお願いしますと、

横長ポスターをDGP広報部の華厳さんに依頼した。

「楽しいことをしよう」

とか、

「幸せなことをしよう」

そう思わせるような、

華厳さんの渾身作が完成した。

華厳さんに聞いてみると、

このデザインの夢は、

電車の吊り広告になることだと教えてくださった。

なぜなら彼が通勤していたとき、

こういった爽やか広告に救われた経験があるそうだ。

電車広告のことを調べてみると、

10万円〜から可能とあったが、

NAKISURFは広告宣伝費等を一切していない。

もちろんライダーや、

アンバサダーへのコミッションや、

問屋さんやディストリビューターへの手数料は一切入っていない。

もっと書くと、

NAKISURFは社員ゼロ。

なおかつ、

先生(ボランティア)をディレクターとして、

DIY改装をしつつ、

NAKISURFはこれら価格を実現しているのであります。

(華厳さんもボランティア=本当)

シンプルライフならぬ、

シンプル・サーフショップです。

どうぞお見知りおきを🙏

千葉のガソリン価格。

値上がりしたかと思っていたが、

調べてみると1月に一度下がって、

また上がって昨年の夏とほぼ同じ値段だった。

Happy Surfing and Happy Lifestyles!

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