
昨日にくらべてずいぶんと波が小さくなった。
ヨワケ・サーフするためには、
執筆があるので、
およそ深夜1時には起きなくてはならず、
それでも出発時間(4時前)はあっという間にやってくる。

今朝はサンディエゴ・フィッシュと、
レバレッジ・フィッシュを乗り比べてみた。

それにしてもいい波があり、
何本かはバリのクラマスみたいな波を得た。

こちらはNAKISURFでのコスモス・サーフボード。
伊集院さんのネオピグ90(274cm)が完成した。

氏はすかさずピックアップしにきてくれて、
のみならず今朝は一緒に良波を駆けた。

このコスモス・ネオ・ピグは、
ダブル・ストリンガー、
バイアクセルの逸品で、

今朝初乗りされた伊集院さんによると、
AK(グルービーフィン)との相性もばっちりで、
それはすばらしいセッションとなった。
氏は高名な整体師でもあるので、
私の四十肩は、
胸椎伸展で治癒しますと名言をいただいた。

SSCのTheOnePure76(229cm)も、
コカコーラ・ボトル・ティントで完成し、
それを見た鬼政たーくんも感動されていた。

話は変わり、
私は野球ファンを公言して50年以上が経つが、
野茂さんと同じ飛行機でアメリカに引っ越し、
ご活躍をリアルタイムで目撃したので親近感を持っている。

もちろんいまのメジャーリーグにも怪物投手がいる。
たとえば、
鈴木誠也さん(カブス)が、
人生で初めて対戦するのが怖くなったというポール・スキーンズと、

バッターまでの距離が近い(エクステンション)上に、
時速167kmの球を投げ続けるジェイコブ・ミジオロウスキーがいる。
なんと、
彼らのそれらよりも野茂さんの成績のほうが良く、
ヒデオ・ノモのすごさに私は、
30年も前のドジャース・スタジアムを思い出すのだった。

さて、
カマのことをラエと言ったのは、
ラカ法王だが、
エラのリバース読みだったとオチている。

さらにタキビ神はこの「ラエ」を使った
「ラエナウ」の使い手で、
これはRight Nowの拡張的な使いかただとわかっている。

上記したターくんによって、
第一次鬼政ブームがやってきているが、
新作鬼政Tのサンプルを発注中だ。
こちらの後報を待たれたい。

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【巻末リンク:ネオピグ関係】
【巻末リンク*2:ラエの歴史】
Happy Surfing and Happy Lifestyles!
◎
