
美しい波は、
遠くに行かなくてもすぐそばにある。

佐野元春さんの名曲
「アンジェリーナ」のAIメタル・アレンジメントがあった。

聴いてみると、
マカロニほうれん荘のきんどーさんこと、
金藤日陽さんのお顔が浮かんだのは、
私が猛烈な鴨川つばめさんのファンであるからだ。

シャッチョさんは土佐に戻ってしまったが、
積み残し画像がある。

映画マイケルは必見ですぞと、
近しい人に広めている。
これまでもハイジマ夫妻やスカシーの河合さん、
そしてラカ法王、

はたまたマグやんと市原マーちゃんが観て、
全員の琴線に触れて、
感動がオーケストラ状態になっている。

何よりもマイケル・ジャクソンの類まれなる輝きが映画となって、
私たちの胸に彼の楽曲と共に飛びこんでくるのだろう。

映画は、
ブラッド・ピットのF1も感激したけど、
このマイケルも人生でもトップレベルに感動する作品です。
(ちなみに法王は、「マイカル」と言い間違いをしていた)

音響のこともあるので、
映画館でぜひご覧になってください。

55歳までサーフボードのオーダーをしたことがなかったシャッチョは、
TheOne円月を筆頭に、
ピュアまでコレクションするコスモス・サーフボードのファンとなられた。

その創世の骨格と肉付け、
そして造形を担った前田博士がNAKISURFに来店し、
シャッチョはMJ本人を見たかのように感激されていた。

半サラ半農のシャッチョは、
シバちゃんの畑に行って、
土佐と房総の違いを勉強されていた。

エリックのサンディエゴ・フィッシュに乗るNAKISURFメンバーが、
サンディエゴ・フィッシュを見た瞬間、
電撃を受けたかのように立ち止まっていた。

こちらはミスター一宮のケイスケさん。
久我孝男さん時代からここでサーフするケイスケさんは、
タイラー・ウォーレン・フィッシュの使い手である。

思い返すと、
私が19歳くらいからケイスケさんを知っているので、
彼は42年間以上もこの一宮の変遷(へんせん)を見ているのだ。

志田虎の刺客であり、
勝浦港の花板である鬼政ターくんは、
鬼政Tのサンプルを召していた。

本当に作ったのですか?
きっとそう聞かれるだろうが、

ドラグラ・プロダクションは、
こういったエンスー関係に容赦がないのだ。

出世魚ではないが、
シンゴさんがターくんとなり、
そして鬼政となった。

数日前の満月を見て、
鬼政の親友である心平さんのことを考えていた。

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【巻末リンク:体重100kgのサーファーもミッドレングス】
【サーフィン研究所】巨漢金谷さんの熱血サーフ_エンスーラボのコードネーム「アルファ」とタキビ神チューズデーは2m弱の8秒東南東_(1188文字)
【巻末リンク*2:そのアンジェリーナのメタルVER.】
Happy Surfing and Happy Lifestyles!
◎
