【サーフィン研究所】Great waves not too far from home_マカロニ・マイケル・ジャクソン_フィッシュ鬼政の満月_(1188文字)

美しい波は、

遠くに行かなくてもすぐそばにある。

Cosmos Surfboards TheOne 68(203cm)Groovy Power Twin

佐野元春さんの名曲

「アンジェリーナ」のAIメタル・アレンジメントがあった。

1975年少年チャンピオン55号 / 1978年38号 マカロニ 2

聴いてみると、

マカロニほうれん荘のきんどーさんこと、

金藤日陽さんのお顔が浮かんだのは、

私が猛烈な鴨川つばめさんのファンであるからだ。

シャッチョさんは土佐に戻ってしまったが、

積み残し画像がある。

映画マイケルは必見ですぞと、

近しい人に広めている。

これまでもハイジマ夫妻やスカシーの河合さん、

そしてラカ法王、

はたまたマグやんと市原マーちゃんが観て、

全員の琴線に触れて、

感動がオーケストラ状態になっている。

何よりもマイケル・ジャクソンの類まれなる輝きが映画となって、

私たちの胸に彼の楽曲と共に飛びこんでくるのだろう。

映画は、

ブラッド・ピットのF1も感激したけど、

このマイケルも人生でもトップレベルに感動する作品です。

(ちなみに法王は、「マイカル」と言い間違いをしていた)

音響のこともあるので、

映画館でぜひご覧になってください。

55歳までサーフボードのオーダーをしたことがなかったシャッチョは、

TheOne円月を筆頭に、

ピュアまでコレクションするコスモス・サーフボードのファンとなられた。

その創世の骨格と肉付け、

そして造形を担った前田博士がNAKISURFに来店し、

シャッチョはMJ本人を見たかのように感激されていた。

半サラ半農のシャッチョは、

シバちゃんの畑に行って、

土佐と房総の違いを勉強されていた。

エリックのサンディエゴ・フィッシュに乗るNAKISURFメンバーが、

サンディエゴ・フィッシュを見た瞬間、

電撃を受けたかのように立ち止まっていた。

こちらはミスター一宮のケイスケさん。

久我孝男さん時代からここでサーフするケイスケさんは、

タイラー・ウォーレン・フィッシュの使い手である。

思い返すと、

私が19歳くらいからケイスケさんを知っているので、

彼は42年間以上もこの一宮の変遷(へんせん)を見ているのだ。

志田虎の刺客であり、

勝浦港の花板である鬼政ターくんは、

鬼政Tのサンプルを召していた。

本当に作ったのですか?

きっとそう聞かれるだろうが、

ドラグラ・プロダクションは、

こういったエンスー関係に容赦がないのだ。

出世魚ではないが、

シンゴさんがターくんとなり、

そして鬼政となった。

数日前の満月を見て、

鬼政の親友である心平さんのことを考えていた。

【巻末リンク:体重100kgのサーファーもミッドレングス】

【サーフィン研究所】巨漢金谷さんの熱血サーフ_エンスーラボのコードネーム「アルファ」とタキビ神チューズデーは2m弱の8秒東南東_(1188文字)

【巻末リンク*2:そのアンジェリーナのメタルVER.】

Happy Surfing and Happy Lifestyles!

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