【サーフィン研究所渾身号】学んだ日_アガベとメスカル_総料理長のモナコ_(1008文字)

昨日は学びが多い日だった。

タキビ神が育てたトマトを春雨と合わせて、

おいしくいただきつつ、

それらのことを振り返っていた。

まずはフィッシュゴッドが、

花井大将とお会いできたと、

花井さんの福オーラに感動しつつ、

ミニグライダーのポテンシャルを伝えてくれた。

これまでミニグライダーは、

20数人に乗っていただいたが、

レビューの良いところをまとめると、

速さ以上に、

その扱いやすさが魅力であるとわかった。

欠点は、

マンションのエレベーターに入らないので、

階段で上がりますとは、

すみっコぐらしのスミちゃんのご意見で、

ダブル・ストリンガーが強そうに見えることですと、

タキローが教えてくれた。

私にはどれも欠点には感じられないのだが、

記録のために記しておく。

さて、

フィッシュゴッドは、

アガベ関係のエンスージアスト(enthusiast)だ。

エンスーとは、

マニア以上の詳細細密な人のことである。

そんなエンスーな彼は、

アガベが育つための太陽光の時間と、

光量を数値化できれば、

品種ごとに適正を表示できると着想していた。

アガベ農園を作って、

メスカル、

しかもペチューガ製法で作りたいと夢を語り合った。

私はテキーラバーのプロデュースがしたくなり、

室戸岬周辺で蔵シャンパンバーを運営する

スカシーの河合さんと、

パロパロのネコ首長のお顔を思い浮かべていた。

シャンパンといえば、

総料理長のお料理と合わせたくなる。

先日、

ガストロノミー “ジョエル・ロブション”の 関谷シェフが、

皇居の隣のエステールにやってきて、

お二人は仲睦まじきショットを撮られていた。

関谷シェフは、

14年連続トリプルスター・ミシュランを継ぐ、

初の日本人シェフとして知られ、

総料理長は、

モナコのトリプルスター、

*ルイ・キャーンズのスー(副料理長)を3年間つとめ、

それから**ベージュの総料理長となって、

現在はエステールのトップとなった伝説級のシェフである。

*Le Louis XV – Alain Ducasse à l’Hôtel de Paris
**’BEIGE ALAIN DUCASSE TOKYO

やはり料理の道を極めていくと、

お二人は同じ境地世界にいるのだと感じた。

【巻末リンク:ミニグライダーとスミちゃん】

【サーフィン研究所】千葉の線状降水帯_沖縄モモちゃん_伝道師の首長ネコくん_作詞:夏のスミちゃん_ミニグライダー予約開始!!_(982文字)

【巻末リンク*2:総料理長の新世界】

【サーフィン研究所渾身号】マジックボードの根底_総料理長の新表現@神がかり的プレースメントの『エステール』_(2025文字)

Happy Surfing and Happy Lifestyles!

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