【サーフィン研究所】古事記から叙事詩_ΟΔΥΣΣΕΙΑ_古典学を翻訳することについて_ドラグラ養成機関=大学講義_渋谷でリアルすみっコ・パーティ_モッツアレラ・アイス_メッキのマコモダケ_(1189文字)

Cosmos Surfboards TheOne Pure 72 (218cm)w/ Groovy Magical Curve Twinzer 03

伊勢神宮で古事記に興味を持ち、

いつか國學院の古典文学の講義を受けたくなった。

あ、

サーフィンでこれをやればいいのか。

デビルユウシとタキロー Photo by すみちゃんDGP

トロちゃんやタキローあたりを教授として、

音楽科も作って、

細野晴臣さんのポリリズムのことや、

レコードにおける重量盤や、

マト1についての講義をタキビ神が講じるというのはいかがだろうか。

ドラグラ大学がこれにあたるだろう。

なんとなくわかった気がした。

高間ドラグラ教授は、

キャットフォード大学のリアルであるオックスフォード大学の教授だ。

(気候変動スペシャリスト、巻末リンク*2)

本日紹介したいのは、

そのオックスフォードと、

さらにはイェール大学で古典学を学び、

現在一番人気の翻訳家のエミリー・ウィルソンだ。

彼女がホーマーこと、

ホメーロスの古代ギリシア作品(紀元前8世紀末)

『オデュッセイア』(ΟΔΥΣΣΕΙΑ)を訳し、

出版されると(2017)、

センセーショナルなこととなり、

先月その映画版がIMAX上映されたほどだ。

これまですべてが男性翻訳だけだったものを、

女性による解釈翻訳として登場すると、

各地から激烈称賛され、

ハードカバーは100万部(1ミリオン)以上を売り上げたともあった。

また翻訳というのは、

解釈の藝術だともわかった。

古代から現実に目を戻すと、

昨夜、

渋谷区外苑前のカフェ・パロパロでは、

リアルすみっコぐらし・イベントが行われていた。

首長ネコくんとスミちゃん Photo by Takiro D.G.P
「スミちゃんが主役です。
そしてスケーター関係なので、
デビルユウシかな?」

タキローがそんなことを言っていた。

それにしてもスミちゃんを主役とは、

じつにエンスーなパーティである。

行きたかった。

そのあいだ私はこんな魚を手にし、

これは魚博士一致でメッキであり、

ギンガメアジ、

またはカスミアジというのだそうだ。

クマさんこと、

スマイリーグリズリーが手にしたのはウォール・ハンガーズ。

「全く普通に乗れます。
博士はやっぱりすごい人ガォ〜」

そんなことをクマ語で教えてくれたので、

冒頭の翻訳家エミリー風に訳してみた。

これを見ていると、

モッツアレラ・チーズ味のアイスクリームと思いついた。

激烈な波は、

リアル・インスピレーションとなることをここにしたためる。

したためると、

マコモダケが売っていて、

そのまま南房総市和田の根岸さんのお顔を思いだした。

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【巻末リンク:その根岸さん日】

【サーフィン研究所明治文学】夏目漱石風「タキビ神のイスラ・デ・ムエルタ」_ウメ星デンカの微細_南房総の友人たち_シナモンとサクラの類似_養蜂とマコモダケのフリッター_(1297文字)

【巻末リンク*2:ほんたうの高間教授ドラグラ関係】

【突然バリ編】波世界のドラマ_バリの高間教授_前田博士のエウレカ的叙事詩のこと_(2188文字)

Happy Surfing and Happy Lifestyles!

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