【サーフィン研究所】春分の日おめでとう!!_高知市内から足摺岬_(748文字)

高知市内から足摺岬までやってきた。

Googleマップでは、

150km/3時間とあるが、

実際に走ると、

軽く4時間くらいかかる道のりだ。

けれど、

予期せずこんな美しい景色を見ることができた。

人生何があるかわからない。

すっかりと春景色だ。

春分の日おめでとう!

水温は16度くらいだろうか。

ブーツはいらないようだが、

最近足が冷えるのでまた履き始めた。

聖式カルちゃんも冷えるというので、

股関節あたりが滞っていると、

冷えの原因になるから気をつけなくてはなりませんと、

一席ぶった。

Cosmos Surfboards Leverage Fish 6634 (199cm) Groovy Magical Curve + Tab-00 Twinzer

フードをしているのは、

一体型のウェットスーツだからで、

風よけとして、

サーファーズ・イヤー予防のためにかぶっている。

土佐の人格者の信くんこと、

村上信一郎くんとお会いすることができた。

なんとスカシーと、

NAKISURFのコラボLS-Teeを着ていてくれてうれしかった。

市内の積み残し。

こちらは土佐市のハレタ。

道の駅風の物産店だが、

清潔感やフードのすばらしさ、

香り米の使用等々、

人気店となって、

いつ行っても地元の人で賑わっている。

そのハレタでもキントキとバターが複数展開されていて、

やはり人気の商品は、

名店でも推しが強いとわかった。

ラウンド・スクアッシュ・テイルのプレ・グラッシング。

つまり当該クロスをカットした後だが、

その切れ込みの一例をここに。

【巻末リンク:昨年の春分の日】

【サーフィン研究所祝号】皇紀2685年春分の日_サーファーズ逗子のドラグラ景 _(945文字)

【巻末リンク*2:このうねりが今日もまだ続いている】

【サーフィン研究所・渾身三部作・空海の悟り編】クマビーチで、無尽蔵の知世界の入口を感得したことについて_レバレッジ・フィッシュ6634_(946文字)

Happy Surfing and Happy Lifestyles!

 

 

上部へスクロール