【サーフィン研究所】クワイエット・ファンク久保田健二氏@千葉!!_ケイスケの家宝ルアー_MR&MRSアクセサリーさんたちにやれやれ_(1133文字)

昨日は北東風ブレイクで楽しくサーフできた。

私が短いボードに乗っているのは、

サンディエゴ・フィッシュを小波で走らせたかったからだ。

Kenji Kubota on CATCH SURF X GLASSY AND MELLOW COLLAB 10 LOG

クワイエット・ファンク総帥である

久保田さんは、

キャッチサーフ x グラッシー&メロー・コラボの

10フィートログでふわりと乗っていらした。

バサーであり、

そして久保田さんを敬愛する白田さんは、

木更津からお越しになって、

久保田さんとご一緒に波に乗っていた。

ナッキーはタカヤマ・クローンの94で、

波の芯狙いが功を奏し、

かなりのナゲット(good one)を手に入れていた。

Bright Romantica San Diego Fish 63(190cm)/ Groovy Keel

サンディエゴ・フィッシュは、

ごらんのようにかなりの滑りを見せ、

ショアブレイクの楽しさを思い出しつつ、

クイック&スピーディというセッションに感じ入った。

一同はNAKISURFに戻り、

久保田さんのイベントとなり、

アートのこと、

ドローイングやDIYについてさまざまをうかがった。

先生とナッキー、

鬼政夫妻、

久保田さんと白田さんとでグループショットを得て、

イベント初日を無事に終えた。

昨日少しここに書いたけど、

久保田さんの到着日は*オステリアに行き、

ポパイ・ケイスケは、

家宝となるルアーを手に入れたり、

*オステリア・フランチェスカーナ・コリナ・デッリ・ウリービ

 (Osteria Francescana collina degli ulivi)

Quiet Fun X NAKISURFコラボとなる

レアなルアーにサインをいただいたりしていた。

これまで数万個を書いてきただけあって、

曲線部の筆の運びに年季を感じた久保田健二さんのサインである。

ケイスケの喜びたるや、

それは大変なものだった。

彼のこの笑顔だけで、

イベントを開催した価値があると感じた。

久保田さんイベントには関係ないけど、

夏になると、

こんなアクセサリー系サーファーが増える。

サーフィンはシンプルでありたいと思っていると、

隣に停めたサーファーカップルが海から上がってきて、

盛大にシャワー&シャンプーをして、

こちら側にその排水が流れてきて、

あたりは泡だらけになってしまった。

それを説明するのなら、

「やれやれ(Good grief!)」

そう言うチャーリー・ブラウンの気持ちとなった。

【巻末リンク:今回のイベント告知編】

【サーフィン研究所】明日はクワイエット・ファンク久保田さんのイベントです!!_タキビ神の夢にいつか見たフアンタジーのやうなフレッチャー・ファミリーとレーゾンデーテルにエトスを見つける日_(1459文字)

【巻末リンク*2:伊勢神宮の先生】

【サーフィン研究所】サーフィンは象徴哲学_鬼政食堂と先生の富士裾野_伊勢神宮のすみっコたち_公正なNBA_(982文字)

Happy Surfing and Happy Lifestyles!

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