サーフ&フォト・ツアーは、
すでにいくつかのスクエアを得た。

昨日の冒頭続きとなるが、
古典文化=古事記、
日本書紀関係の文献に目を入れると、

サルタヒコ(猿田毘古大神)の神話は、
海中で偉大な神格が誕生するのだと、
さまざまなことが尊崇されていたとわかった。

とすると、
海で溺れたサルタヒコ大神は、
未知の神であり、
また畏怖の念を抱くとして、
今も深く人民に信仰されているのだ。

サーフィンと泡は密接な関係がある。
というのは、
波に巻かれたとき、
泡と一緒に浮き上がってくるからだ。

7’2”というミッドレンジのショートボード、
TheOne Pureの魅力を再発見することになった。

下画像だと、
左下のボランカラーがこのピュアだ。

(左上から時計回りに)
Cosmos TheOnePure鬼政モデル78、
Bright Romantica Mini Glider86、
Bright Romantica Wall Hangers 74、
Cosmos The Glider 98、
Cosmos TheOnePure72、
Bright Romantica San Diego Fish 63e

ミニグライダーは、
スミちゃんの夢のファーストボードともなった。

すみっコぐらし専門店では、
アジフライのシッポが販売されていて、
揚げものシリーズの新時代を感じた。

そのスミちゃんと由緒正しき鳥居。

スミちゃんと首長ネコくん。
なんの首長かと言うと、

外苑前のカフェ・パロパロやその他のリーダーで、
ちなみにスミちゃんの夜遊び方面がここである。

私の夜遊び方面は、
太東岬手前の「アサガオ」で、
ご覧のようにアザラシ店長の銘ヤキトリ店だ。

彼らは本業である雪山方面、
妙高高原本店に戻ってしまうので、
また来年の夏まで絶品ヤキトリが食べられなくなってしまう。

雪山遊びをすればいいのだが、
かなりおもしろそうなのでハマってしまうのが怖く、
テトリスとドラゴンクエスト、
そしてスノーボードは自身に固く封印しているのだ。

この日のテンチヨの卵焼きは、
おいしすぎて泣けてくると思ったら、

なんと超が付くほど大当たりのアオトーX(激辛青唐辛子)だったようで、
約3.8万SHU(Scoville heat units)ありますと、
アザラシ・テンチヨはそう言ったような記憶がある。

ポパイ・ケイスケは一口食べて、
二度と手を伸ばさなかったほどドラゴンクエスト味だった。

アザラシ店長のフーディ(スウェットシャツ)には、
このガラクタ・グラフィックがあり、

「私がこれを着たら名札になる」
ポパイ・ケイスケとそう話していた。

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【巻末リンク:表題のボード・デザイン】
【サーフィン研究所】ブライト・ロマンチカPure72先行予約終了のお知らせ_ギンサバミチの夜考察その8「桟橋について」_(1477文字)
【巻末リンク*2:スミちゃんのミニグライダー】
【サーフィン研究所渾身号】横にいる台風_ナキサーフ・タマサキ_ルリエルのサイコキネシス・テレパシイ_スミちゃんことダブのミニグライダー_(928文字)
Happy Surfing and Happy Lifestyles!
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