
関東中部では、
南南西うねりなので東向きのタマサキでは、
70cm@6〜7秒。

もし平均周期が6秒だとすると、
およそ半分くらいの波高になるので、
35cm程度の波がブレイクしている。

ポパイ・ケイスケやタキビ神たちは桃源郷に向かった。

私も合流を考えているが、
NAKISURFバンは四輪駆動ではないので、
おそらく、
この猛烈な雨では桃源郷にまではたどりつけないだろう。

NAKISURFロゴを全面に入れたサーファーは、
ドッキー(DOC)こと、
ジェフ・ラウシュのチームライダーで、
なるほどテイル荷重が完璧だ。

フェイドさせてボトムターン。
するとこんな緩斜面をあますことなく使えるのだ。

昨日のサンディエゴ・フィッシュで、
この画像を探していたが見つからなかった。
けれど今朝、
違うフォルダーからハラリと出てきた不思議。

これはすでに先週のことになるが、
外苑前のカフェ・パロパロの首長と、
ユウシ(黒糖特化型チーフシェフ&パティシエ)がやってきて、

ブライト・ロマンチカのレバレッジ・フィッシュ6634(199cm)を購入してくれた。
それをワックスアップする首長の真剣な顔がいまも忘れられない。

花井大将が来店時にふらりと現れたマグやん。
新モデルのアルファ(リバース・ツインザー)のチェックをしつつ、
ドラグラ国宝である花井さんのお話がありがたかった。

マグやんが来ていたのは。
ノースハワイでプリントした2ヘッド・イーグル。
かれこれ15年も前のものになるが、
いまだに現役なのがうれしい。

こちらは木更津のホープ、
エイサー(詠咲)くんだ。
トロちゃんと同じでレトロものと、
ガジェットが大好き。
デューク・カハナモクを知っている19歳は世界でも数少ないだろう。

すっかりと回転すしが定着した。
回るレーンで699店舗(国内555、米国83、台湾61)を展開するくら寿司は、
世界一だとギネス認定され、
その記念の天然だしうどんが150円だとあった。

スシローは759店舗あるが、
世界一ではないのは回るレーンではないからで、

目を入れてみると、
これも記録の持つ特性を示しているはずだ。

とすると、
総料理長率いるアラン・デュカス東京チームにスミちゃんこと、
青木涼くんがいるが、

彼こそが肉焼きの世界一だと認定できるのは、
すみっコぐらし似のリアルすみっコメンバーで、

一番焼きものが上手だからと、
さまざまなカテゴリーを作って、
世界一をたくさん作ればいいと、
くら寿司のおかげでわかった。

水曜日はイトのことを思い出す。

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【巻末リンク:イトの初登場編】
【サーフィン研究所】寒の戻り_イトの25m_糸島の國武さん_寛容なフィッシュ・タコス_リアルツリーとは何者でせう?_(1026文字)
【巻末リンク*2:花井大将について】
【サーフィン研究所】昨日の書き直し_ヨワケのジューン・チェリー_花井大将の上達_伊集院さんは、グライダーとネオピグ仲間_(1098文字)
Happy Surfing and Happy Lifestyles!
◎
