フィンレスでハイパードライブしている画像が出てきた。
波面すべてを使えるのが楽しい。

これを見た子の喜びは尋常ではなく、
サーフィン世界のひとつを伝えられたかもしれない。

今朝はヨワケ・タマサキに行ったが、
カヨービ(火曜日)なのにタキビ神の姿が見受けられず、

しばしネヴァーモア学園のことを考えていた。
波はようやくスモール傾向だが、
高浮力ボードなら楽しくサーフできた。
水温も20度くらいある。

エンスーラボに行き、
サンディエゴ・フィッシュについて前田博士と語らった。

たとえば、
*原型=スティーブ・リズの当時ものに触れ、
脇にかかえたこと。
(提供:サーフィング遺産館、サンクレメンテ)

**レプリカ、
スキップ・フライ版までも含めて乗ったこと。

***サンディエゴ・フィッシュ・クリエイターの現在地。

****“継承と進化について”

*****『サンディエゴ・フィッシュ』は、
いかにオリジナルを継承しアップデートしているのか。

ボンザーやフィッシュ、
ピグにシモンズ、

半世紀前から続く意匠には、
多くの何かが重なっているのだ。

ハンドメイドの逸品
『ドリームアップ』の最新作は、
10.5フィート用(318cm)のグライダー・ケース。
江戸前の模様が眩しい。

街に出て、
念願のバーガーキングに到着した。
下画像のモノスゴ・バーガーを食べて、
その特製ステッカーをゲットするつもりだったが、

券売機の前で冷静となり、
おとなしくクーポン価格のBBQワッパー(オールヘビー)を求め、
これで良かったというほど満ちた。

セカンド・ストリートで、
エアジョーダンのセカンドだと韻をふんだが、
この曲線からは、
N1スターファイターのフォルムしか浮かばなかった。

その美しさに浸っていると、
SSCの76ピュアがやってきて、
その樹脂ロープ(ロービング)にベスカー合金を重ねた。

ワイドラップのバイアクセルの模様に、
私はしばし見とれていた。

ハッピーサーフの、
ヒストリカル・シリーズ新作サンプルとSSC会長。
SSC=SS氏のサーフクラブ。

副会長はシノ(手前、38段)、
常務理事兼事務局長は、
カズマくん(国士舘OB)という柔道部物語だ。

千葉県銚子駅での画像を見つけた。
そこから見る上総一ノ宮までは運賃1410円であり、
東京までは2090円だった。

時間はかかるが、
ゴトゴトと電車移動も楽しいものだ。

NBAウェスト・チャンピオンのエイリアンこと、
ビクター・ウェンバンヤマとSGAの対比アートがあり、
その横は彼の美しいダンク。
バスケットボールにも大谷翔平くんが現れたようだ。

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【巻末リンク:サンディエゴ・フィッシュのこと】
【巻末リンク*2:ヨワケ、SSC、鬼政関係】
【サーフィン研究所】ヨワケの伊集院さんネオピグと、SSCのPure76が完成!!_MLB今昔物語_ラエと鬼政_(1116文字)
Happy Surfing and Happy Lifestyles!
◎
