【サーフィン研究所】ハイパードライブ_サンディエゴ・フィッシュSAGA CONTINUES_バーガーキングとスターファイター_往復4180円の東京ガタゴト&ウェンビー_(1188文字)

フィンレスでハイパードライブしている画像が出てきた。

波面すべてを使えるのが楽しい。

Catch Surf 70(213cm)Barry McGee Model

これを見た子の喜びは尋常ではなく、

サーフィン世界のひとつを伝えられたかもしれない。

今朝はヨワケ・タマサキに行ったが、

カヨービ(火曜日)なのにタキビ神の姿が見受けられず、

しばしネヴァーモア学園のことを考えていた。

波はようやくスモール傾向だが、

高浮力ボードなら楽しくサーフできた。

水温も20度くらいある。

エンスーラボに行き、

サンディエゴ・フィッシュについて前田博士と語らった。

たとえば、

*原型=スティーブ・リズの当時ものに触れ、
脇にかかえたこと。
(提供:サーフィング遺産館、サンクレメンテ)

**レプリカ、
スキップ・フライ版までも含めて乗ったこと。

***サンディエゴ・フィッシュ・クリエイターの現在地。

****“継承と進化について”

*****『サンディエゴ・フィッシュ』は、
いかにオリジナルを継承しアップデートしているのか。

ボンザーやフィッシュ、

ピグにシモンズ、

半世紀前から続く意匠には、

多くの何かが重なっているのだ。

ハンドメイドの逸品

『ドリームアップ』の最新作は、

10.5フィート用(318cm)のグライダー・ケース。

江戸前の模様が眩しい。

街に出て、

念願のバーガーキングに到着した。

下画像のモノスゴ・バーガーを食べて、

その特製ステッカーをゲットするつもりだったが、

券売機の前で冷静となり、

おとなしくクーポン価格のBBQワッパー(オールヘビー)を求め、

これで良かったというほど満ちた。

セカンド・ストリートで、

エアジョーダンのセカンドだと韻をふんだが、

この曲線からは、

N1スターファイターのフォルムしか浮かばなかった。

その美しさに浸っていると、

SSCの76ピュアがやってきて、

その樹脂ロープ(ロービング)にベスカー合金を重ねた。

ワイドラップのバイアクセルの模様に、

私はしばし見とれていた。

ハッピーサーフの、

ヒストリカル・シリーズ新作サンプルとSSC会長。

SSC=SS氏のサーフクラブ。

副会長はシノ(手前、38段)、

常務理事兼事務局長は、

カズマくん(国士舘OB)という柔道部物語だ。

千葉県銚子駅での画像を見つけた。

そこから見る上総一ノ宮までは運賃1410円であり、

東京までは2090円だった。

時間はかかるが、

ゴトゴトと電車移動も楽しいものだ。

NBAウェスト・チャンピオンのエイリアンこと、

ビクター・ウェンバンヤマとSGAの対比アートがあり、

その横は彼の美しいダンク。

バスケットボールにも大谷翔平くんが現れたようだ。

【巻末リンク:サンディエゴ・フィッシュのこと】

【サーフィン研究所・思想実践編】因縁仮和合するサンディエゴ・フィッシュ_(1044文字)

【巻末リンク*2:ヨワケ、SSC、鬼政関係】

【サーフィン研究所】ヨワケの伊集院さんネオピグと、SSCのPure76が完成!!_MLB今昔物語_ラエと鬼政_(1116文字)

Happy Surfing and Happy Lifestyles!

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