デューク@サンオノフレ_マリアノ・リベラ引退式典_特別ヒミツ仕様のゴールドフィッシュ!?_(1794文字)

Duke_1948_SanOnofre

驚いたことがあって、

それはサンオノフレにデューク・カハナモクが来ていたこと。

1948年(昭和23年)、65年前のことであります。

後ろに見えるサーフボードに乗ってみたいです。

デュークについては以下に詳しいです。

https://www.nakisurf.com/blog/naki/archives/43727

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サンオノフレの今日は小波ですが、

潮を選べば良い波でした。

水温が温かくなってきましたよ。

フルスーツからトランクス、

どれでも大丈夫です。

寒いのが苦手な人はフル、

体を思い切り冷やしたい人はトランクスというチョイスです。

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下の写真は、

リユニオンのブライアン・アンダーソン。

本当にすばらしいノーズライド。

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ローファーというニックネームは、

高校生時代に呼ばれていたものであるという。

あまり評価されていませんが、

フォードアーズのグレイトサーファーのひとりであります。

□

さて、昨日もお伝えしまたが、

アナハイムは、

エンジェルス・スタジアムに行ってきました。

俺たちの観戦風景をエリックが撮ってくれた。

angels

それぞれ別なところを見ているのが興味深い。

ところで、

初メジャーリーグ観戦となったヤスは、

大興奮してビールを浴びるように飲み、

「大感激の日です!」

と繰り返していました。

こちらまでうれしくなりましたが、

りょうさんのお財布だけは泣いていました。

でもヤスはかなり野球が詳しくて驚きました。

こんな機会をりょうさん、エリック、

本当にいつもありがとうございます。

野球ネタ続きですいません。

そして今日は永遠のクローザー、

マリアノ・リベラの引退式が、

試合前のヤンキーススタジアムでありました。

すごかったのが、

メタリカがマリアノ・リベラの歌を演奏し、

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その大音量の中を本人が現れるという趣向だった。

豊かなアメリカというか、

国民的パスタイムの野球ならではの盛り上がり方でした。

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42番はジャッキー・ロビンソンで、

そしてこれはメジャー全体の永久欠番となっている。

リベラが最後の42番プレーヤー。

しかも最強伝説の抑えピッチャー。

来年からこの42番を付けてプレーする人はいなくなるのですね。

なんと、

この式典には松井さんも招待されていて、

ミスター・ヤンキースのティノ・マルチネスと並んでいました。

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万感極まったモーことマリアノ。

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ジョー・トーリ元監督も駆けつけ、

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ホルヘ・ポサダ、バーニー・ウイリアムスは元チームメイト。

一緒にグラウンドに立った伝説仲間。

イチローさんが51を付けなかった理由は、

「その番号はバーニーのものだから」

という明快なものでした。

そのくらいヤンキースにとっては、

それぞれ背番号の重みがあるのですね。

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すばらしい引退式でした。

あのカッターを見ることはできないのですね。

今日もジャイアンツのバットをへし折ってました。

ありがとうマリアノ。

同じ世代に生きて、

伝説投球を見られて感動しました。

□

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「Dは伝説のD」

だと言ってはばからないDセンパイからスカイプがあった。

「あれよー(ゴールドフィッシュのこと)調子悪いべ」

「いや、そんなことないですよ。かなり調子いいです」

「ウソ言え、あんなにテイルが広かったら調子悪いに決まっているだろ」

「そうなんですけど、やたらと速いし、かなりいいですよ」

「ホントか?」

「はい、不思議なんです。セオリー通りではないのですが、良い意味で裏切られました」

「ふーん、291なそれ」

「作りますか?」

「いいよ、俺は普通のボードがいいんだよ」

「そうですか、センパイには特別仕様にしようと思っていたのですが」

「なんだそれ?」

「秘密です」

「言えよ〜。気になるじゃねえか」

「言ったって欲しくないのですから言いませんよ」

「ケチだなお前」

「欲しくなったら教えてくださいね」

「わかったよ、いつかな。じゃあな」

ガチャリ

既存のセオリーを無視して、

良いデザインというのを見つけた気がするのです。

ゴールドフィッシュ・プロジェクトはまだまだ続きます。

どうぞお楽しみに!

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ものすごい動画を見つけました。

しかもオフィシャル。

2007年の再結成日のロンドンでのライブ。

ドラムはジョン・ボーナムの息子。

彼でさえ若くないのに、

オリジナルメンバーの若いことといったら魔物です。

http://youtu.be/PD-MdiUm1_Y

これは俺の大好きな楽曲なんです。

“The Pride of Led Zeppelin”

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