いろいろの日曜日_(658文字)
サンオノフレ・ステートビーチ。 1957Ford Customlineステーションワゴン。 クリスチャン・ワック。 CANVAS 4’11” Floting Device。 いつものサンセット。 […]
サンオノフレ・ステートビーチ。 1957Ford Customlineステーションワゴン。 クリスチャン・ワック。 CANVAS 4’11” Floting Device。 いつものサンセット。 […]
こんにちは、 今日のサンクレメンテの波予想は、 「沿岸を通った低気圧の影響による強いオンショア」 ということでクリスちゃん、 またはハービーの撮影を予定していたが、 前日にキャンセルとしてしまった。 起きてみるとピカピカ
ブライアンとボックス三昧_フローティングデバイス4’4″_セルフアート配信開始はじめました(インスタグラム)_ベルサイユのDセンパイ!?_(2443文字) 続きを読む »
こんにちは、 今日は曇りのち晴れ、そして雨。 日没頃に突然晴れて、 このほぼダブルレインボーが出た。 虹を見るのはノースハワイ以来だったので、 見上げたまましばし茫然としてしまった。 波は小さいです。 これは弊社淳(じゅ
カリフォルニアをグライドしたら777でした_【CANVASサーフボードのカスタマイズ例】_(1497文字) 続きを読む »
こんにちは、 こちらはちょうど夕暮れ時間です。 サンクレメンテ・ピアにたそがれ時間がやってきた。 「たそがれ」 という言葉を見ると思い出すのがこの歌。 心あてに それかとぞ見る 白露の 光添へたる 夕顔の花 【夕顔】 寄
こんにちは、 インスピレーション展2012が終了しました。 今日はそのレポートです。 インスピレーション展は、 Queen Mary号で今年も開催されました。 http://inspirationla.com/ja/vi
【特大号】インスピレーションVol.3の全て_(2358文字) 続きを読む »
2012 INSPIRATION EXIHIBITION / nakiphoto こんにちは、 予告通りインスピレーション展にやってきています。 新作たっぷり、 ボードの新作盛りだくさんですので、 お近くにいらしたらぜひ
2012 INSPIRATION EXIHIBITION / nakiphoto_いつもの王子邸前_(590文字) 続きを読む »
. 今俺が一番気になっている人物、 ブライアン・ベント(Brian Bent)。 彼の家に遊びに行ったり、 彼のスタジオで、 アートを手がけるところを見ていたりしている。 “SLIDE RIGHT”
ブライアン・ベントのミニレプリカが完成!_そして乗ってみた_80年前のボックスのミニレプリカVS100年前の完全再現_(2090文字) 続きを読む »
上を飛んでいったあの白い鳥。 忘れられない熱いセッション。 紅い一日の終わり。 独創的なサーフボード。 旅立つ瞬間。 波への想い。 渾身のターン。 柔らかな気持ち。 トレードマーク。 宝もの。 昨夜の夢。 仲間。 リメン
夕陽はカタルシス(浄化)なのか、それとも終焉なのか。 前向きに考えれば「はじまり」なのだろうが、 この色が薄く、 そして暗くなっていくのが耐えられないときがある。 やがて朝がやってきて、友とふたりだけの海に行き、 自分の
「夢」ということについて考えてみた_(373文字) 続きを読む »
昨日ここでお伝えした通り、 ミッドセンチュリーの申し子、 ブライアン・ベントの続きです。 そういえば、 「昨日のブログのタイトルはやたら長くないですか?」 と質問されたが、 実は色々な意味が隠されていて、 たとえば最後の
ブライアン・ベントづくし(祭り)その1_CANVASファクトリーで見たのは!?_インスピレーション出展アート作成中_(2626文字) 続きを読む »
ノースハワイには、 南東、 南、 そして南西という三種類のうねりが届いている。 けれど全て小さくて、 最大の南西ですら2フィート(約60cm)のうねり。 このうねりが最も入るブレイク、 つまり闘牛岬では肩くらいとなってい
闘牛岬デイ_Dictionary#123号の表紙に! 続きを読む »
ジェイミー・ブリシックは、 マリブ出身の、 ニューヨーク在住の人気著述家だ。 今回は、 『ザ・サーファーズ・ジャーナル誌』で、 日本のサーフ界を特集する記事を書くために鎌倉にやってきた。 およそ1年以上滞在し、取材をして
台風12号イオキは、 勢力を弱めるような予想になってきた。 湘南では9/5より、 伝説のビッグウエイブ・コンテスト、 招待選手のみで行われる 『稲村クラシック(旧名ナガヌマクラシック)』 のウェイティングが始まった。 じ
イシハラさんにいただいた鑑賞券を持って、渋谷ライズXに行ってきた。 以下はフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)より ****************** アンリ・カルティエ=ブレッソンは1908年、フラン