波情報を逆手にとる の巻(ギャクシンカイ)
今日は北西からオーバーヘッドのうねりが届く日で、朝起きてブイをチェックするとしっかりとうねりは持ち上がっていた。 昨日このうねりを待てずにソフトサンドに行ったジョシュ情報によると、ソフトサンド内にある「『女王のポンド』と […]
今日は北西からオーバーヘッドのうねりが届く日で、朝起きてブイをチェックするとしっかりとうねりは持ち上がっていた。 昨日このうねりを待てずにソフトサンドに行ったジョシュ情報によると、ソフトサンド内にある「『女王のポンド』と […]
南うねりはようやく下がりました。 オーバーヘッドのセット、そしてキリリと晴れて、まったくの無風。 ノースハワイのすばらしいコンディションの2日間でした。 サーフラインを見ると、こんな波がこの南うねりで立ったようで、ホワイ
美しい波_サーフ1_浅いリーフでやるときに怪我をしない極意 続きを読む »
季節はずれの南西うねりが届いている。 今年最後の南西うねりだろうか。 それにしても貿易風が強いなあ。 ここはなんとかオフショアを保っているが、他の場所は横風にあおられている。 闘牛ポイントがオフショアであるが、こんな日は
スイミングプール_怨念から夢へ_そして獲得_満月 続きを読む »
先月、亨さんと茅ヶ崎でサーフして、お台場に向かう前に何か買って行きましょう。 とセブンイレブンに。 亨さんが運転してくれると言うので、俺は酢豚とヨーグルト、そして最近凝っているチルドビールを購入する。 酢豚を食べながら「
楽しく波乗りをするためにはいくつか大技がある。 これはそのひとつ、パラレルスタンス。 やりかたは簡単です。 両足をスキーのようすればいいだけ。 後は波まかせ。 シュッター、っと気持ちよく、スリリングな波乗り。 これはその
今日はサーフボードのスウィートスポットの見つけ方というお題を見つけました。 というのはこれが見つけられないと、どんな名作ボードでも駄品になりさがります。 事実私もアマチュアの頃は、かなりの確率でこの場所が見つけられず難儀
バリでのショットです。 このように壁の際(きわ)を使って、 レイルを大きく傾けるようにすると、 大きなラインのカットバックとなります。 ちなみにこれは、 ボードを体に引きつける意味で外レイルを掴んでいます。
グラブレイルカットバック これはスピードが出すぎたときにスピンアウトしないように、 速度を落としつつも、 波のパワーゾーンに戻るテクニックとなります。 レイルを持つのは、 波斜面への的確な「入り」をするために有効なんです