【サーフィン研究所】5月のオムニバス_(1314文字)
ついに5月。 快晴の千葉。 乾いた北西風が、 さきほどから弱い北東風に変わった。 水温も下がって、 16度くらいしかないので、 まるでカリフォルニアのようだ。 古着屋でUCLAのジャケットを発見した。 UCLAとは、 カ […]
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ついに5月。 快晴の千葉。 乾いた北西風が、 さきほどから弱い北東風に変わった。 水温も下がって、 16度くらいしかないので、 まるでカリフォルニアのようだ。 古着屋でUCLAのジャケットを発見した。 UCLAとは、 カ […]
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昨日ここで、 高知から千葉まで戻ったと書いた。 千葉の印象は、 ガソリンと玉子の特売価格が他県とくらべて安い。 だが、 先日ここに書いた市民プール価格(高知の倍額)や、 駐車場等、 さまざまが高いので、 結局はつじつまが
【サーフィン研究所渾身三部作】シロアパ前セッション前編_タキビ神のスイーパー率_聖式カルちゃんがやってきた!(1855文字) 続きを読む »
Catch Surf® Heritage Collection 8’6″ . 昨日「大きなボード」のとっかかりというか、 序みたいなことを書いた。 この大きなボードによるグライド=滑走には、 ロマ
【サーフィン研究所】ロペスが唱えるサーフ禅とは?_フレッチャー家に里帰りするタキロー_(1089文字) 続きを読む »
Cosmos Surfboards TheOne 6’4″ Nakisurf Original Twin-Fins . 次号のBlue.の巻頭コラムに 「カルチャー」のことを書いた。 土佐のカルチ
【サーフィン研究所】オリジナルカルチャーのクマビーチ_YES法王!_(1099文字) 続きを読む »
Cosmos Surfboards TheOne 6’4″ Nakisurf Original Twin-Fins . 「グラブレイルをエンゲッツと呼ぶのはけしからん」 お叱りのメッセージが届いた
【サーフィン研究所渾身号】かんたんではない響きと調べの諸行無常エンゲッツ_(1288文字) 続きを読む »
「お前はもう夢の中でなく、 はげしい波の中をまっすぐに向かいなさい。 天の川のなか(この世)でたった一つの、 ほんたうの気持ちをなくしていけない」 上の文章は、 宮沢賢治作、 『銀河鉄道の夜』初期稿のフィナーレの言葉をま
【サーフィン研究所】春桜波の天の声_サンシロー波と不動明王_(1044文字) 続きを読む »
ボブ・シモンズは1919年に生まれた。 彼は、 もはや偉業とすらいえる数々のデザインを誕生させて、 その多くがいまもサーフボードデザインの中核となっているが、 いわゆる商業的な成功はなかった。 ボブ・シモンズに最大の敬意
©Ishimoto Yasuhiro: multi exposure . 『身にまとうアート』 というものを考えていた。 Teeを思い浮かべてしまうのは、 1970年のポップカルチャーにいまも魅せられているからだろう。
Cosmos Surfboards TheOne 6’4″ Nakisurf Original Twin-Fins . 三月が終わろうとしている。 千葉から土佐高知に来てみると、 水温が温かくなる
【サーフィン研究所】海水温_ダビンチ久保田さんと水丸さん_村神様とおいしいもの研究所のムロト・チップスの多幸感_(1138文字) 続きを読む »
Cosmos Surfboards TheOne 6’4″ Nakisurf Original Twin-Fins . これまであちこち移動してきたので、 そんないろいろを書いてみる。 千葉を背に
【サーフィン研究所】西へ南西へ室戸岬_(1138文字) 続きを読む »
春の西風が強く吹くというので、 反射的に南にあるバレルというか、 ベロン波が思い浮かんだ。 予想だと3m弱のうねりがあって、 強いオフショアになるという。 迷わずそこに向かってみると、 よくあることだけど、 予想の半分く
【サーフィン研究所】春西風ドラグラ・ミート@伊豆_(1297文字) 続きを読む »
Cosmos Surfboards TheOne 2+1 / 6’8″ Nakisurf Original Twin-Fins . 近代サーフィンの始祖は、 デューク・カハナモクだ。 彼はハワイ州
【サーフィン研究所】1915年1月10日のデューク_(837文字) 続きを読む »
Cosmos Surfboards TheOne 6’4″ Nakisurf Original Twin-Fins at Hamamura . 北東うねりが強くなれば、 ハマムラに向かうことになる
【サーフィン研究所・春分記念日】ハマムラのペッパーミル・パフォーマンス_(973文字) 続きを読む »
サーファーズ岬の別府さんは、 元ブバラカのうんならかしリッパーだったとは、 まだ書いていなかった。 千葉で別府さんは、 「うんならかしwithスタイル」として、 いまもその名を知られているお人だ。 「うんならかし」とは、
【サーフィン研究所】スタイル・マスター別府さんと房州弁のすばらしさ_(1477文字) 続きを読む »
Cosmos Surfboards TheOne 2+1 / 6’8″ Nakisurf Original Twin-Fins . 少し前にここで、 「1970年代の波乗り」と書いた。 Takib
【サーフィン研究所】宮崎とサーファーズ岬の関係性_WBCの感動_Blue.最新97号発売!_カツさんと初めてお会いした日_(1567文字) 続きを読む »
Cosmos Surfboards TheOne 2+1 / 6’8″ Nakisurf Original Twin-Fins . 64で入ろうと思ったけど、 68と少し長くしてみた。 これは波へ
【サーフィン研究所特撰号】ボードサイズを大きくする意味とは_36年前のノースショア_(1459文字) 続きを読む »
昨日のモニースはとても良い波だった。 干いてくるとダブルアップし、 マイルドなHTみたいな波質だった。 HTとは、 ホロー・ツリー(Hollow Tree)の略で、 メンタワイにある世界有数のパーフェクト・ライトのブレイ
【サーフィン研究所】極上モニース=マイルドHT_大船メルトダウンのようなもの_(1774文字) 続きを読む »
今日は近代サーフィンの始祖、 デューク・カハナモクの話を書いてみる。 彼の名前は、 日本ではあまり知られていないようだ。 世界各地にデュークの銅像があり、 商業的にはハワイ各島と、 カリフォルニアの名所には、 彼の名前を
【サーフィン研究所特大号:歴史編】コスモス・サーフボード・デューク・カハナモクとポール・ストラウチの関係_(2089文字) 続きを読む »