【サーフィン研究所】文化の日3連休_アイパのスティング6’2”_おいしいおいしい_(1008文字)

低気圧が通過したり、

賑やかな天気図が示すように、

なかなかの波があった三連休だった。

特にタマサキの昨日は、

全域でオフショアとなって、

うねりもふんだんにあった。

波周期が短く、

7秒弱くらいだが、

波高が3m弱あれば、

7秒波は波高の60%くらいにはなる。

300cmx0.6=180cm

ひさしぶりにスティングに乗った。

このビンテージ広告に掲載されているように、

スティングは6’2”(約188cm)であり、

50年前の歴史的なデザインは、

いまも最大に機能する。

そんなノスタルジックであり、

ロマンみたいなこともサーフィンの魅力だと気づいた。

タキビ神と長女ルリエルが、

マンダラコーヒー・アパレルのピックアップにやってきて、

このフレーバーX5の、

L/S-T2型がタキビパレスに嫁いだ。

Photo by @supertakibishiyasu

これがタキビ神から見たNAKISURFで、

まだシャッチョさんが、

円月アドバイザーとして在廊されていた日だ。

タキビ神から枝付きの柿をいただいて、

いくつか完熟実があったのですぐにいただくと、

なぜか幼少時のことを思い出した。

ステッカー各種が再入荷。

これから発送いたします〜。

これは前田博士が、

カイくんのTheOneグラスオンフィンを持ってきたときの画像だ。

少し昔のサーフボードのフィンは、

こうして全てグラスオンだった。

美しい並びにさまざまを思い出した。

こちらもTheOne。

これはクラシック・ロゴ仕様(カイくんのはノーロゴ)であり、

5フィン・ツインザーとなって完成へと向かうのだ。

昨日ここにチラリと映っただけなのに、

数件のお問い合わせがあったポパイ・ケイスケのデュークT。

みなさんの琴線に触れたのは、

このシルバーグレーのTシャツ・ボディのこと。

それはつまり、

グラフィックのイメージとマッチさせることもアパレルの魅力なのだと気づいた。

しゃぶしゃぶ用薄切り豚バラ肉に塩と、

黒コショウをし、

スモークソースで炒め、

火を止めてからパイナップル・ジャムをからめ、

トルティーヤにのせ、

シャッチョさんのハラペーニョで作ったサルサソースをのせていただくと、

しばらくのあいだ感動するほどおいしかった。

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【巻末リンク:スティング詳細】

【サーフィン研究所】ノスタルジックな傑作『The Sting 1973』_(982文字)

【巻末リンク*2:巡礼者たち】

【サーフィン研究所渾身宣伝号】サーフ巡礼_ウェットスーツ・キャンペーン詳細!!_(1728文字)

Happy Surfing and Happy Lifestyles!!

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